13時時点の日経平均は先週末比100.78円安、ブランジスタは短期リバウンドを意識
[16/05/23]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
13時時点の日経平均は先週末比100.78円安の16635.57円で推移している。ランチバスケットは約20億円の買い越しとの観測。為替市場では、ドル・円が109円60銭台でドル売り・円買いは一服している。先物市場でも売りは一巡しており日経平均は16600円台まで値を戻す格好に。一方、マザーズ指数は先週末比3%近い上昇と強い動きが見られる。
全市場の売買代金上位銘柄では、マザーズのそーせい<4565>が先週末比7%超上昇しているほか、足元きつい下げが見られたブランジスタ<6176>が小幅ながらプラス圏を推移。短期的なリバウンドが入りやすい地合いとなっている。一方、大型株では、指数インパクトが大きいファーストリテ<9983>の下げが目立つ。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
<MT>
全市場の売買代金上位銘柄では、マザーズのそーせい<4565>が先週末比7%超上昇しているほか、足元きつい下げが見られたブランジスタ<6176>が小幅ながらプラス圏を推移。短期的なリバウンドが入りやすい地合いとなっている。一方、大型株では、指数インパクトが大きいファーストリテ<9983>の下げが目立つ。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
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