13時時点の日経平均は前日比102.77円安、ブランジスタ、アキュセラが再度上げ幅拡大を試す
[16/05/24]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
13時時点の日経平均は前日比102.77円安の16551.83円で推移している。ランチバスケットは売り買い均衡との観測。為替市場では、ドル・円が109円40銭台と朝方比では20銭ほど円安に振れているが、指数は16500円台半ばでの膠着相場が続いている。一方、一時節目の1100p台を割り込んだマザーズ指数は後場下げ幅をじりじりと縮小。
全市場の売買代金上位銘柄では、そーせい<4565>が下げ幅を縮小しているほか、ブランジスタ<6176>、アキュセラ<4589>が再び上げ幅を広げるような動きが見られる。一方、大型株は、ノーリツ鋼機<7744>、マツダ<7261>、神戸製鋼<5406>、クボタ<6326>がさえない。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
<MT>
全市場の売買代金上位銘柄では、そーせい<4565>が下げ幅を縮小しているほか、ブランジスタ<6176>、アキュセラ<4589>が再び上げ幅を広げるような動きが見られる。一方、大型株は、ノーリツ鋼機<7744>、マツダ<7261>、神戸製鋼<5406>、クボタ<6326>がさえない。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
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