14時時点の日経平均は前日比123.25円高、日立、三菱商などコア30が強含む
[16/06/23]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
14時時点の日経平均は前日比123.25円高の16188.97円で推移している。後場ここまでの高値は13時38分の16199.07円、安値は12時30分の16124.35円。日立<6501>、パナソニック<6752>、ファナック<6954>、トヨタ自<7203>、三菱商<8058>、野村<8604>などTOPIXコア30銘柄が強含んでいることから、日経平均は後場一段高となっている。ただ、薄商いの地合いは続いており、東証一部の売買代金はようやく1兆円台に。
一方、マザーズ指数は後場一時切り返す場面も見られたが、瞬間的な動きに留まっている。アキュセラ<4589>が急騰しているが、主力のそーせい<4565>は小安い。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
<MT>
一方、マザーズ指数は後場一時切り返す場面も見られたが、瞬間的な動きに留まっている。アキュセラ<4589>が急騰しているが、主力のそーせい<4565>は小安い。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
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