10時時点の日経平均は前日比252.34円高、野村、マツダが下げ基調継続
[16/06/27]
提供元:株式会社フィスコ
提供元:株式会社フィスコ
注目トピックス 市況・概況
10時時点の日経平均は前日比252.34円高の15204.36円で取引を開始。為替市場では、ドル・円は102円20銭台、ユーロ・円は112円60銭台と円高加速が一服していることから、日経平均は反発スタートとなっている。市場の警戒感を示す日経ボラティリティ・インデックスは38p台と上げ一服。先週末の混乱と比較すると落ち着きを取り戻した格好となっている。なお、マザーズ指数は前日比3%超の反発。
全市場の売買代金上位銘柄では、そーせい<4565>、JT<2914>、NTT<9432>、ファナック<6954>、ソフトバンクグ<9984>、アステラス<4503>、KDDI<9433>、キーエンス<6861>、NTTドコモ<9437>がしっかり。一方、トヨタ自<7203>、三井住友<8316>、三菱UFJ<8306>、マツダ<7261>、野村<8604>が弱い。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
<MT>
全市場の売買代金上位銘柄では、そーせい<4565>、JT<2914>、NTT<9432>、ファナック<6954>、ソフトバンクグ<9984>、アステラス<4503>、KDDI<9433>、キーエンス<6861>、NTTドコモ<9437>がしっかり。一方、トヨタ自<7203>、三井住友<8316>、三菱UFJ<8306>、マツダ<7261>、野村<8604>が弱い。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
<MT>










SEO関連




