14時時点の日経平均は前日比33.20円高、トヨタ、マツダなど自動車株が弱い
[16/11/22]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
14時時点の日経平均は前日比33.20円高の18139.22円で推移している。後場の高値は13時18分の18155.92円、安値は12時58分の18129.20円。東証一部の売買代金は1.5兆円ほどと商いは減少している。為替市場では、ドル・円は110円70銭台、ユーロ・円は117円70銭台と朝方の水準で推移。日経ボラティリティ・インデックスは19p台と目立った動きは観測されておらず、オプション市場も静かな推移となっている。
全市場の売買代金上位銘柄では、任天堂<7974>、ソニー<6758>、KDDI<9433>、NTT<9432>、東芝<6502>、三井不<8801>、ファーストリテ<9983>がしっかり。一方、三菱UFJ<8306>、トヨタ自<7203>、みずほ<8411>、野村<8604>、マツダ<7261>がさえない。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
<MT>
全市場の売買代金上位銘柄では、任天堂<7974>、ソニー<6758>、KDDI<9433>、NTT<9432>、東芝<6502>、三井不<8801>、ファーストリテ<9983>がしっかり。一方、三菱UFJ<8306>、トヨタ自<7203>、みずほ<8411>、野村<8604>、マツダ<7261>がさえない。
(先物OPアナリスト 田代昌之)
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