欧州為替:ドル・円は110円97銭から110円56銭まで下落
[16/11/22]
提供元:株式会社フィスコ
提供元:株式会社フィスコ
注目トピックス 市況・概況
22日のロンドン外為市場では、ドル・円は110円97銭から110円56銭まで下落している。欧州主要株価指数が全般的に上昇するなか、米国10年債利回りが2.31%台から2.28%台まで低下しており、ドル売りが優勢になっている。
ユーロ・ドルは1.0612ドルから1.0658ドルで上昇し、ユーロ・円は117円65銭から117円96銭で推移している。
ポンド・ドルは、1.2495ドルから1.2423ドルまで下落。ウェーバー欧州議員(独)が「英国はEU離脱の予想される結果について、何も分かっていないように思われる」旨の発言がポンド売りにつながったもよう。ドル・スイスフランは1.0115フランから1.0075フランまで下落している。
<KK>
ユーロ・ドルは1.0612ドルから1.0658ドルで上昇し、ユーロ・円は117円65銭から117円96銭で推移している。
ポンド・ドルは、1.2495ドルから1.2423ドルまで下落。ウェーバー欧州議員(独)が「英国はEU離脱の予想される結果について、何も分かっていないように思われる」旨の発言がポンド売りにつながったもよう。ドル・スイスフランは1.0115フランから1.0075フランまで下落している。
<KK>










SEO関連




