東京為替:ドル・円は動意薄、ECB理事会の議事要旨待ちか
[18/02/22]
提供元:株式会社フィスコ
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22日午後の東京市場では、ドル・円は107円15銭まで下げた後、107円30銭付近でのもみあいが続く。今晩の欧州中銀(ECB)理事会議事の公表を前にユーロ・ドルがほぼ横ばいとなり、ドル・円の手がかりが乏しことから積極的には動きづらいようだ。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円15銭から107円78銭、ユーロ・円は131円58銭から132円40銭、ユーロ・ドルは1.2265ドルから1.2286ドルで推移した。
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ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円15銭から107円78銭、ユーロ・円は131円58銭から132円40銭、ユーロ・ドルは1.2265ドルから1.2286ドルで推移した。
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