東京為替:ドル・円はもみ合い継続、上海総合指数は不安定に
[18/12/24]
提供元:株式会社フィスコ
提供元:株式会社フィスコ
注目トピックス 市況・概況
24日午後の東京市場でドル・円はもみ合いが続き、足元は111円10銭付近で推移。上海総合指数はプラス圏を維持できず、前週末終値付近で上下する値動きとなり、リスク選好的な円売りは弱まっている。また、ユーロ・ドルも1.14ドル手前で伸び悩み、材料難からドルは小動きとなった。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円96銭から111円19銭。ユーロ・円は126円15銭から126円55銭、ユーロ・ドルは1.1362ドルから1.1393ドルで推移。
<KK>
ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円96銭から111円19銭。ユーロ・円は126円15銭から126円55銭、ユーロ・ドルは1.1362ドルから1.1393ドルで推移。
<KK>









SEO関連




