東京為替:ドル・円は安値圏、米長期金利の低下で
[19/04/18]
提供元:株式会社フィスコ
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18日午後の東京市場でドル・円は111円90銭付近の本日安値圏での推移が続く。米10年債利回りが2.57%台に低下しており、ドル売りに振れやすい地合いのようだ。また、引き続き日経平均株価や上海総合指数は軟調地合いで、円売りも縮小したとみられる。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円87銭から112円07銭、ユーロ・円は126円32銭から126円61銭、ユーロ・ドルは1.1289ドルから1.1300ドルで推移した。
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ここまでの取引レンジは、ドル・円は111円87銭から112円07銭、ユーロ・円は126円32銭から126円61銭、ユーロ・ドルは1.1289ドルから1.1300ドルで推移した。
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