東京為替:ドル・円は弱含み、米長期金利の低下で
[19/06/25]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
25日午前の東京市場でドル・円は本日の安値を更新し、107円09銭に値を下げる展開。米10年債利回りが2.01
%付近に低下し、ドル売り方向に振れやすい。また、日本株や中国株が弱含み、株安を嫌気した円買いも観測される。ただ、米株式先物がプラス圏を維持しており、ドルの下げをある程度弱めているもよう。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円11銭から107円41銭、ユーロ・円は122円17銭から122円47銭、ユーロ・ドルは1.1395ドルから1.1410ドルで推移した。
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%付近に低下し、ドル売り方向に振れやすい。また、日本株や中国株が弱含み、株安を嫌気した円買いも観測される。ただ、米株式先物がプラス圏を維持しており、ドルの下げをある程度弱めているもよう。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円11銭から107円41銭、ユーロ・円は122円17銭から122円47銭、ユーロ・ドルは1.1395ドルから1.1410ドルで推移した。
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