欧州為替:ドル・円は106円47銭から106円30銭まで下落
[19/08/20]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
20日のロンドン外為市場では、ドル・円は106円47銭から106円30銭まで下落した。欧州株は高安まちまち、米株先物はほぼ横ばいとなるなか、米10年債利回りが一時1.55%台まで低下し、ドル売りが優勢になった。
ユーロ・ドルは1.1071ドルから1.1085ドルまで上昇し、ユーロ・円は117円77銭から117円91銭でもみ合った。
ポンド・ドルは1.2104ドルまで上昇後、1.2065ドルまで下落。英国の合意なきEU離脱強行懸念でポンド売りが優勢になった。ドル・スイスフランは0.9787フランから0.9804フランでもみ合った。
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ユーロ・ドルは1.1071ドルから1.1085ドルまで上昇し、ユーロ・円は117円77銭から117円91銭でもみ合った。
ポンド・ドルは1.2104ドルまで上昇後、1.2065ドルまで下落。英国の合意なきEU離脱強行懸念でポンド売りが優勢になった。ドル・スイスフランは0.9787フランから0.9804フランでもみ合った。
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