東京為替:ドル・円は108円60銭台で推移、ポンドやや強含み
[19/10/22]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
22日午後のアジア市場でドル・円は108円60銭台で推移。東京市場が「即位礼正殿の儀」祝日による休場となり、市場参加者、フローが限られ、小動きが続いている。
英ジョンソン政権が前日議会に提出したEU離脱関連案の審議が本日から始まるとみられるが、ポンド・ドルは1.2959ドルから1.2987ドルまでやや強含みとなっている。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円56銭から108円73銭、ユーロ・円は121円01銭から121円29銭、ユーロ・ドルは1.1146ドルから1.1157ドルで推移した。
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英ジョンソン政権が前日議会に提出したEU離脱関連案の審議が本日から始まるとみられるが、ポンド・ドルは1.2959ドルから1.2987ドルまでやや強含みとなっている。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円56銭から108円73銭、ユーロ・円は121円01銭から121円29銭、ユーロ・ドルは1.1146ドルから1.1157ドルで推移した。
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