日経平均は543円高、後場の値幅はここまで191円程度
[21/01/08]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
日経平均は543円高(14時50分現在)。日経平均寄与度では、ファーストリテ<9983>、東エレク<8035>、ダイキン<6367>などがプラス寄与上位となっており、ファーストリテが1銘柄で115円程押し上げている。一方、オリンパス<7733>、ソフトバンクG<9984>、カシオ<6952>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、ゴム製品、パルプ・紙、非鉄金属、電気機器、繊維製品が値上がり率上位、空運業、海運業、不動産業、精密機器、電気・ガス業が値下がり率上位となっている。
後場に入って日経平均は一時1990年8月以来、約30年5カ月ぶりに28000円台に乗せた。その後も堅調に推移している。日経平均の後場の値幅(高値と安値の差)はここまで191円程度。
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後場に入って日経平均は一時1990年8月以来、約30年5カ月ぶりに28000円台に乗せた。その後も堅調に推移している。日経平均の後場の値幅(高値と安値の差)はここまで191円程度。
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