東京為替:ドル・円は弱含み、クロス円は連れ安
[22/03/25]
提供元:株式会社フィスコ
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25日午後の東京市場でドル・円は弱含み、一時121円19銭まで値を下げた。前週からの急激な円売りがドルを押し上げてきたが、その巻き戻しが強まった。それに連動し、ユーロ・円は133円70銭台に、豪ドル・円は91円10銭台とクロス円は連れ安した。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は121円48銭から122円44銭、ユーロ・円は133円72銭から134円75銭、ユーロ・ドルは1.0996ドルから1.1036ドル。
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