東京為替:ドル・円は底堅い、資源国通貨買いは継続
[22/03/25]
提供元:株式会社フィスコ
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25日午後の東京市場でドル・円は底堅く推移し、121円70銭台に戻した。日米金融政策の違いに着目したドル買い・円売りが続き、クロス円を押し上げている。一方、NY原油先物(WTI)は1バレル=110ドル台と高値圏を維持し、資源国通貨買いがクロス円をけん引。
ここまでの取引レンジは、ドル・円は121円19銭から122円44銭、ユーロ・円は133円72銭から134円75銭、ユーロ・ドルは1.0996ドルから1.1037ドル。
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