東京為替:米長期金利上昇で円売り継続の可能性残る
[22/03/28]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 市況・概況
28日午前のアジア市場でドル・円は122円20銭近辺で推移。米長期金利の上昇を意識して円売りがただちに縮小する可能性は低いとみられる。121円70-90銭近辺には引き続きドル買い興味が引き続き残されているようだが、122円台前半で利食い目的のドル売り興味が残されているようだ。ここまでの取引レンジは、ドル・円は122円02銭から122円36銭、ユーロ・ドルは1.0978ドルから1.1088ドル。ユーロ・円は134円00銭から134円36銭で推移。
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