カイオム Research Memo(8):潜在市場規模の大きさによっては収益が飛躍的に伸びる可能性
[14/09/19]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 日本株
■中期計画
(2)抗体医薬品の基盤技術ライセンス契約事例
抗体医薬品は、1品目当たりの市場規模が大きいことから、抗体開発にかかる基盤技術のライセンス契約額も高額となる事例が多い。最近の事例を表に示したが、総額で数百億円レベルとなっている。開発パイプラインの数などにも影響されるため、同様の規模の契約がカイオム・バイオサイエンス<4583>でできるとは限らないが、潜在市場規模の大きい抗体医薬品を1つでも開発できれば、収益は飛躍的に伸びる可能性がある。
(執筆:フィスコ客員アナリスト 佐藤 譲)
<FA>
(2)抗体医薬品の基盤技術ライセンス契約事例
抗体医薬品は、1品目当たりの市場規模が大きいことから、抗体開発にかかる基盤技術のライセンス契約額も高額となる事例が多い。最近の事例を表に示したが、総額で数百億円レベルとなっている。開発パイプラインの数などにも影響されるため、同様の規模の契約がカイオム・バイオサイエンス<4583>でできるとは限らないが、潜在市場規模の大きい抗体医薬品を1つでも開発できれば、収益は飛躍的に伸びる可能性がある。
(執筆:フィスコ客員アナリスト 佐藤 譲)
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