ソフトバンクは売り先行、競争激化懸念やアリババの株安がネガティブ材料に
[14/11/19]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 日本株
ソフトバンク<9984>は売り先行。NTTドコモ<9437>が来年2月に開始する光回線と携帯電話のセット販売の概要が明らかになったと一部で伝わっている。「ドコモ光」は回線利用料と接続料を合わせた月額料金が最終的に月5000円強となる見通しと。価格競争に対する警戒感などが先行する状況と見られる。KDDIなども売りが先行する格好に。また、アリババが前日に3%程度の株価下落となっていることも、同社にとってはネガティブ材料に。
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