住友林業は格下げで大幅続落、回復感の乏しい状態が続くとの指摘も
[14/11/21]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 日本株
住友林業<1911>が大幅続落。三菱UFJでは目標株価1100円を継続で、投資判断を「ニュートラル」から「アンダーウェイト」に格下げしている。10月の戸建注文住宅の受注高は13カ月ぶりにプラス転換したものの、反動増の域を出ない印象としている。4月からの累計では前年比28%減であり、通期会社計画10%減に対してネガティブな状況と。金利先高観が後退し、インセンティブ政策が期待できなければ、回復感の乏しい状態が続くと指摘。
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