日立国際がさえない、引け後に決算発表を控え警戒感が高まる状況に
[15/01/27]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 日本株
日立国際<6756>がさえない。本日の引け後には決算発表を控えている。クレディ・スイス(CS)では第3四半期決算発表で当面の好材料出尽しを予想としており、警戒感が高まる状況にもなっているようだ。SPE事業の第3四半期営業利益上振れ、下期受注高の上方修正、通期業績予想の上方修正などが見込まれるものの、サムスン電子のDRAM新規拡張に伴う受注は14年度下期がピークと指摘。通期営業利益は会社計画161億円に対して205億円を予想している。
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