大豊建設が大幅反発、一部高評価継続を材料視
[15/02/24]
提供元:株式会社フィスコ
提供元:株式会社フィスコ
注目トピックス 日本株
大豊建設<1822>が大幅反発。東海東京ではレーティング「1」を継続、買い材料視されているようだ。営業利益は、今期は会社予想を上回り、来期以降も増益を持続すると見ているようだ。大型シールドトンネルの立抗工事など得意工事の増加が見込めること、改正品確法の効果が期待できること、採算重視の受注方針の浸透などが背景。目標株価は従来の700円から960円にまで引き上げへ。
<KO>










SEO関連




