情報技術開発---16年3月期第1四半期営業益24.7%増、情報処理や半導体関連が好調
[15/07/27]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 日本株
情報技術開発<9638>が24日に発表した2016年3月期第1四半期(15年4-6月)決算は、売上高が前年同期比7.1%増の57.60億円、営業利益が同24.7%増の2.95億円、経常利益が同24.4%増の3.25億円、四半期純利益が同31.1%増の1.67億円だった。
セグメント業績では、ソフトウェア開発事業の売上高が前年同期比4.9%増の32.71億円、セグメント損失は0.07億円(前年同期比は0.39億円)の損失。情報処理サービス事業の売上高が同13.0%増の18.20億円、セグメント利益が同42.92%増の2.61億円。エンベデッド・ユビキタス/半導体関連事業の売上高は同2.8%増の6.67億円、セグメント利益が同188.2%増の0.41億円だった。
16年3月期通期については、売上高が前期比6.4%増の230.00億円、営業利益が同3.8%増の13.50億円、経常利益が同1.2%増の14.50億円、純利益が同14.8%増の7.70億円とする期初計画を据え置いている。
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セグメント業績では、ソフトウェア開発事業の売上高が前年同期比4.9%増の32.71億円、セグメント損失は0.07億円(前年同期比は0.39億円)の損失。情報処理サービス事業の売上高が同13.0%増の18.20億円、セグメント利益が同42.92%増の2.61億円。エンベデッド・ユビキタス/半導体関連事業の売上高は同2.8%増の6.67億円、セグメント利益が同188.2%増の0.41億円だった。
16年3月期通期については、売上高が前期比6.4%増の230.00億円、営業利益が同3.8%増の13.50億円、経常利益が同1.2%増の14.50億円、純利益が同14.8%増の7.70億円とする期初計画を据え置いている。
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