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アーキテクツ・スタジオ・ジャパン---17.3期は黒字転換見通し、既存施策の強化、新商品投入などが寄与へ

注目トピックス 日本株
アーキテクツ・スタジオ・ジャパン<6085>は12日、2016年3月期決算を発表。売上高が前期比11.9%減の12.79億円、営業損失が0.90億円、経常損失が0.90億円、当期純損失が1.21億円だった。

16.3期のアカデミー会員の獲得数は前年比15.3%増の7266件。新規加盟件数は11件(前年同期は23件)、工事請負契約件数は426件(同473件)、イベント回数は561回(同610回)だった。WEB媒体による新規会員のプラニングコースの利用実績、移行率は計画を上回り、最終的に8件の工事請負契約を成約。しかし、新規会員獲得数は計画を下回るなどプラニングコース全体の利用増加には至らず。利益面では、販管費の削減や貸倒引当金計上済みの売掛金からの回収による戻入益を計上したが、売上の大幅減収が響いた。

2017年3月期通期については、売上高が前期比19.4%増の15.28億円、営業利益が0.15億円、経常利益が0.15億円、当期純利益が0.09億円を見込んでいる。新商品では、ローコストゾーンの需要喚起のために、デザイン・居住性・価格等において競争優位をもつ建築家を登用した「ASJ CONCEPT HOUSE」を市場投入。また、販管費の適正配分の取り組みも継続する。





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