イントランス Research Memo(5):大型の土地開発プロジェクトが順調に完了し、増収増益
[16/11/22]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 日本株
■業績動向
(1) 2017年3月期第2四半期業績
イントランス<3237>の2017年3月期第2四半期累計の業績は、売上高2,274百万円(前年同期比110.5%増)、営業利益638百万円(同21.6%増)、経常利益542百万円(同6.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益368百万円(同6.0%増)となり、増収増益となった。増収増益の主な要因は、大型の土地開発プロジェクトが無事完了したためである。プリンシパルインベストメント事業において、横浜山下町プロジェクトI(横浜中華街の土地開発)の売却が完了し、中国地方における土地開発プロジェクトの完了に伴う分配金を計上した。
(執筆:フィスコ客員アナリスト 角田 秀夫)
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(1) 2017年3月期第2四半期業績
イントランス<3237>の2017年3月期第2四半期累計の業績は、売上高2,274百万円(前年同期比110.5%増)、営業利益638百万円(同21.6%増)、経常利益542百万円(同6.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益368百万円(同6.0%増)となり、増収増益となった。増収増益の主な要因は、大型の土地開発プロジェクトが無事完了したためである。プリンシパルインベストメント事業において、横浜山下町プロジェクトI(横浜中華街の土地開発)の売却が完了し、中国地方における土地開発プロジェクトの完了に伴う分配金を計上した。
(執筆:フィスコ客員アナリスト 角田 秀夫)
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