パイオニア---買い優勢、減価償却期間変更による利益標準化を好感
[17/11/27]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 日本株
パイオニア<6773>は買い優勢。ソフトウェアの減価償却期間を従来の2年から5年に変更したと報じられている。自動車メーカーから大量受注した車載機器のソフトウェア資産が貸借対照表上に積み上がり、今後の業績変動要因として市場では懸念されていた。利益標準化による業績変動リスクの低下、来期や再来期の業績コンセンサスの切り上がりにつながるとしてポジティブな見方が先行する格好に。
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