パナソニック---反落、事業構造転換の効果表面化まで要時間として欧州系証券が格下げ
[19/06/24]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 日本株
パナソニック<6752>は反落。クレディ・スイス証券では投資判断を「アウトパフォーム」から「ニュートラル」に格下げ、目標株価も1200円から1000円に引き下げている。事業構造転換に向けての意思決定は進行中であるが、車載事業の収益改善がしばらく見込みにくいこと、ソリューション型事業の拡大には時間がかかることなどから、当面業績の本格回復が見え難く、株価の回復にも時間がかかると考えているもようだ。
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