板硝子---大幅反落で年初来安値更新、国内証券では事業環境悪化で下方修正
[19/08/26]
提供元:株式会社フィスコ
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注目トピックス 日本株
板硝子<5202>は大幅反落で年初来安値を更新。SMBC日興証券では投資判断を「1」から
「2」へ格下げ、目標株価も950円から770円に引き下げている。自動車生産台数減少の影響や欧州の建築用ガラス市況軟化などを背景に業績予想を下方修正、今後は、事業環境の改善と太陽光パネル用ガラスなど注力事業の利益寄与により、21年3月期以降、再び業績回復期待が高まるか見極めたいとしている。今期営業利益は360億円の従来予想から前期比7.7%減の340億円に下方修正。
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「2」へ格下げ、目標株価も950円から770円に引き下げている。自動車生産台数減少の影響や欧州の建築用ガラス市況軟化などを背景に業績予想を下方修正、今後は、事業環境の改善と太陽光パネル用ガラスなど注力事業の利益寄与により、21年3月期以降、再び業績回復期待が高まるか見極めたいとしている。今期営業利益は360億円の従来予想から前期比7.7%減の340億円に下方修正。
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