このエントリーをはてなブックマークに追加
SEOTOOLSロゴ画像

SEOTOOLSニュース 

SEOに関連するニュースリリースを公開しております。
最新のサービス情報を、御社のプロモーション・マーケティング戦略の新たな選択肢としてご活用下さい。

ブラックロック・ジャパン公式YouTubeチャンネルを開設

東京, 2026年7月10日 - (JCN Newswire) - ブラックロック・ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:橋本幸子)は、ブラックロック・ジャパン公式YouTubeチャンネルを開設いたしました。第一弾コンテンツとして、本日、「iシェアーズ AI グローバル・イノベーション アクティブ ETF(愛称:ベストAI、証券コード:408A)」の運用者であるトニー・キム氏の最新インタビュー動画を公開しました。25年以上にわたりテクノロジー分野での投資経験を有するブラックロックのファンダメンタル株式グローバルテクノロジーチーム責任者トニー・キム氏は、今回公開したインタビュー動画『【AI投資】次の成長テーマはフィジカルAI?AI革命の最前線をトニー・キムが解説|ブラックロック-YouTube』(2026年4月に収録)の中で次のように述べています。「ベストAIはちょうどAI革命の真っただ中でスタートしました。より大きな視点で見れば、AI以前のテクノロジーと市場、そしてAI以後のテクノロジーと世界では、明らかに構図が変わってきています。そして、その再編は進み続けています。重要なのは、できるだけ多くの企業にグローバルな規模でアクセスし、情報を押さえることです。その点で私たちは、情報の質、案件へのアクセス、そしてスケールのいずれにおいても、世界のトップクラスに位置していると考えています。」「ベストAI」は、日本を含む世界のAI関連企業等[1]に投資する国内初のアクティブETFとして、2025年9月10日に東京証券取引所に上場しました。NISA成長投資枠の対象銘柄でもあり、世界のAI関連企業約40銘柄へ厳選投資[2]を行うことで、AI革命を牽引する企業群に一本で投資できる商品として、多くの投資家の皆様にご活用いただいております。ブラックロック・ジャパンでは、公式YouTubeチャンネルを通じて、世界最大の資産運用会社[3]であるブラックロックが培ってきた知見と運用力を活かし、日本の投資家の皆様へ有益な情報と多様な投資手段の選択肢をお届けしてまいります。ブラックロック・ジャパン公式YouTubeチャンネルはこちらです。ぜひチャンネル登録いただき、今後配信するコンテンツもご覧ください。ブラックロックについてブラックロックのパーパスは、より多くの方々が豊かな生活を送ることができるよう、サポートすることです。お客様の資金を預かり運用するフィデューシャリーとして、また金融テクノロジーにおけるリーダーとして、お客様の目標実現に必要なソリューションを提供しています。運用資産残高はグループ全体で総額13.9兆米ドル[4](約2,210兆円)にのぼります。ブラックロックに関する追加情報は、こちらをご覧ください。www.blackrock.com/corporateiシェアーズETFについてiシェアーズETFは世界最大3の運用資産残高を持つブラックロックが運用する上場投資信託(ETF)です。20年以上の歴史と経験のもと、1,700本を超えるETFラインアップをグローバルに展開し、その運用資産残高は約6.07兆米ドルと、世界最大のシェアを誇っています[5]。高い専門性を備えたポートフォリオ運用チームおよびリスク管理チームのもと運用されるiシェアーズETFは、グローバル市場の投資機会を投資家の皆様にご提供いたします。iシェアーズETF 東証上場シリーズについてブラックロックの国内上場ETFシリーズである「iシェアーズETF 東証上場シリーズ」は、国内外の株式や債券、リートを投資対象とする56本のETFをご用意しています[6]。また、債券ETFのシリーズである「iシェアーズ 東証上場債券 ETFシリーズ」は、先進国や新興国国債、投資適格社債やハイイールド社債、政府系不動産担保証券などを投資対象とするETF全29本を揃えており、国内最多[6]の債券ETFラインアップをご提供しています。さらに「iシェアーズETF 海外上場シリーズ」を組み合わせることで、より幅広いセクターや市場へアクセスでき、精緻なエクスポージャーの獲得が可能になります。「iシェアーズETF 東証上場シリーズ」の一覧はこちらをご参照ください。本資料に関するご留意事項[1]当ETFは、AI関連企業や技術関連企業に投資します。当社ファンダメンタル株式運用チームが考える、AI技術等に関する最も優れた企業を厳選。[2] 当ファンドが投資対象候補とするETFには、一部の支配的な銘柄が存在するため、特定の銘柄への投資が集中することがあり、当該銘柄に経営破綻や経営・財務状況の悪化などが生じた場合には、大きな損失が発生することがあります。AIイノベーションの中心地であるサンフランシスコを拠点とするトニー・キム氏のチームは、年間1,000件以上の企業ミーティングを通じて、精緻なファンダメンタルズ・リサーチを実施しています。大型上場株から未上場株までを網羅する独自のリサーチ基盤を活用し、1,000社以上のAI関連企業のうち、約40社を厳選し、集中投資を行います。[3] 出所:Thinking Ahead Institute, "The world’s largest 500 asset managers"(2025年11月)、2024年12月時点のグローバルの運用資産残高ベース。[4] 2026年3月末時点、1米ドル=159.09円換算。[5] 出所:BLACKROCK GLOBAL ETP Landscape(2026年5月7日)。日本の法令に基づく届出がされていない銘柄については、一般投資家の方が日本国内の証券会社で取引することはできません。[6] 出所:東京証券取引所、2026年5月末時点。本資料は、報道機関向けのプレスリリースとして作成した資料であり、?融商品取引法に基づく開?資料ではありません。また、投資勧誘を?的として作成したものではございません。本資料は、信頼できると判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確性、完全性を保証するものではありません。投資信託は、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元?および運?成果が保証されているものではありません。投資信託の運?による損益は、投資信託をご購?のお客さまに帰属します。投資信託は、預?等や保険契約とは異なり、預?保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。投資信託の取得のお申込みを行う場合は、最新の投資信託説明書(交付?論?書)の内容をご確認のうえ、ご??でご判断ください。投資信託説明書(交付?論?書)につきましては、販売会社にご請求ください。ブラックロック・ジャパン株式会社金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第375号加入協会 / 一般社団法人 資産運用業協会、日本証券業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会ウェブサイト www.blackrock.com/jp/〒100-8217 東京都千代田区丸の内一丁目8番3号 丸の内トラストタワー本館 電話:03-6703-4100(代表)


Copyright 2026 JCN Newswire. All rights reserved. www.jcnnewswire.com
JCN Newswireへ
SEOTOOLS News Letter

SEOに役立つ情報やニュース、SEOTOOLSの更新情報などを配信致します。


 powered by blaynmail
インフォキュービック テキスト広告
SEOTOOLSリファレンス
SEO対策
SEOの基礎知識
SEOを意識したサイト作り
サイトマップの作成
サイトの登録
カテゴリ(ディレクトリ)登録
カテゴリ登録(モバイル
検索エンジン登録
テキスト広告
検索連動型(リスティング)広告
プレスリリースを利用したSEO


TOPへ戻る