乗り手の体格に合わせて「変化する」、家族でシェアする自転車。カラフルなm6 シリーズに新色発売。
[12/07/03]
提供元:共同通信PRワイヤー
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2012年7月3日
ビーズ株式会社
乗り手の体格に合わせて「変化する」、家族でシェアする自転車。
カラフルなm6 シリーズに新色発売。
ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は、弊社自転車ブランドDOPPELGANGER (R)(ドッペルギャンガー)より、乗員の体型に合わせ「変化する」20 インチ折りたたみ自転車m6(エムロク)シリーズに新色ブルーを発売します。
■家族のシェア用自転車
身長や体格に合わせ、それぞれの自転車を保有することが理想ですが、都市部では駐輪スペースなどの問題で、複数台の自転車購入が困難な場合があります。また、子どもの自転車は、成長に伴いすぐにサイズが合わなくなるため購入時期が難しいものでした。
m6 シリーズは、折りたたみ時のサイズがW840mm×H830mm とコンパクトで、室内や車のトランクに収納できる大きさ。しかも、乗り手の体格に合わせハンドル高が調整できるフリーフィットステムや、最大18cm 上下調節が可能なシートポストを採用。成長の早い子どもでも、長期にわたり愛用できる機能が搭載されており(身長140cm 〜 180cmに対応)、両親とのシェア用自転車としても活躍。複数台の自転車保有が難しい家族にふさわしい自転車です。
■走行性能
小径車の課題とされている走行性を向上させるため、大型の52T のチェーンホイールを採用しました。また、前かご、マッドガード(泥よけ)、LEDライトが標準装備されており、シティサイクルとしての実用性が抜群。折りたたみ部は、工具を使わずに数秒で展開折りたたみができるクイックリリースレバーを採用したことにより、女性や子どもでも簡単に扱えます。
【ドッペルギャンガー】
「ドッペルギャンガー=分身」という言葉がブランド名の起源とコンセプトを表しています。
たとえば、流行に沿ったモノを持っている人は流行に敏感な人かもしれませんし、珍しいモノばかりを持つ人は、他の人とは違う自分をアピールしたい のかもしれない。
モノが氾濫する現代において”モノ”とは単なる製品や商品という枠を超え、それを持つ人そのものを表現する「手段」となりえていると私たちは考え ます。
自転車は、スタンドなくしては、乗り手が跨る、もしくは支えていないと倒れてしまうほどの繊細な乗り物です。
だからこそ、消費者不在の「スペック至上主義」ではなく、「消費者が中心」とした製品づくりを。
スペック至上主義に対するアンチテーゼとして、「自転車」の持つ要素をいったん分解。私たち の考え方で「再定義」した自転車、それがドッペルギャンガー自転車なのです。
「自己表現の手段として」「その人の人となりを表すプロダクトとして」。まさに自分の”分身”とも言える自転車づくりを目指しています。
ビーズ株式会社
乗り手の体格に合わせて「変化する」、家族でシェアする自転車。
カラフルなm6 シリーズに新色発売。
ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は、弊社自転車ブランドDOPPELGANGER (R)(ドッペルギャンガー)より、乗員の体型に合わせ「変化する」20 インチ折りたたみ自転車m6(エムロク)シリーズに新色ブルーを発売します。
■家族のシェア用自転車
身長や体格に合わせ、それぞれの自転車を保有することが理想ですが、都市部では駐輪スペースなどの問題で、複数台の自転車購入が困難な場合があります。また、子どもの自転車は、成長に伴いすぐにサイズが合わなくなるため購入時期が難しいものでした。
m6 シリーズは、折りたたみ時のサイズがW840mm×H830mm とコンパクトで、室内や車のトランクに収納できる大きさ。しかも、乗り手の体格に合わせハンドル高が調整できるフリーフィットステムや、最大18cm 上下調節が可能なシートポストを採用。成長の早い子どもでも、長期にわたり愛用できる機能が搭載されており(身長140cm 〜 180cmに対応)、両親とのシェア用自転車としても活躍。複数台の自転車保有が難しい家族にふさわしい自転車です。
■走行性能
小径車の課題とされている走行性を向上させるため、大型の52T のチェーンホイールを採用しました。また、前かご、マッドガード(泥よけ)、LEDライトが標準装備されており、シティサイクルとしての実用性が抜群。折りたたみ部は、工具を使わずに数秒で展開折りたたみができるクイックリリースレバーを採用したことにより、女性や子どもでも簡単に扱えます。
【ドッペルギャンガー】
「ドッペルギャンガー=分身」という言葉がブランド名の起源とコンセプトを表しています。
たとえば、流行に沿ったモノを持っている人は流行に敏感な人かもしれませんし、珍しいモノばかりを持つ人は、他の人とは違う自分をアピールしたい のかもしれない。
モノが氾濫する現代において”モノ”とは単なる製品や商品という枠を超え、それを持つ人そのものを表現する「手段」となりえていると私たちは考え ます。
自転車は、スタンドなくしては、乗り手が跨る、もしくは支えていないと倒れてしまうほどの繊細な乗り物です。
だからこそ、消費者不在の「スペック至上主義」ではなく、「消費者が中心」とした製品づくりを。
スペック至上主義に対するアンチテーゼとして、「自転車」の持つ要素をいったん分解。私たち の考え方で「再定義」した自転車、それがドッペルギャンガー自転車なのです。
「自己表現の手段として」「その人の人となりを表すプロダクトとして」。まさに自分の”分身”とも言える自転車づくりを目指しています。










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