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王道フレームを現代に最適化した「実用的クラシック自転車」。ダイヤモンドフレーム小径自転車発売。

2012年7月3日

ビーズ株式会社

クラシックな王道フレームを現代に最適化した「実用的クラシック自転車」。ダイヤモンドフレーム採用の20 インチ折りたたみ自転車発売。

ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は、弊社自転車ブランドDOPPELGANGER (R)(ドッペルギャンガー)より、折りたためるダイヤモンドフレームの20 インチミニベロ、260 Parceiro ( パルセイロ)、261 Script( スクリプト)、262 VANTAGE (ヴァンテージ) を発売します。

 今回発売する3 モデルに採用したダイヤモンドフレームは、100 年以上の歴史を持つ最もオーソドックスで完成度の高いデザインと言われています。定番とも言えるダイヤモンドフレームですが、折りたたみ小径車においては、そのスリムで美しいフォルムを保つことが困難で、オーソドックスなダイヤモンド形状を保持したフレームを持つ小径折りたたみ自転車は存在しませんでした。

 当社は、長年にわたり小径折りたたみ自転車の開発に力を入れてきたブランドとして、ダイヤモンドフレームの形状の美しさを保った小径折りたたみ自転車の製品化に着手。フレーム以外の細かな部位にも手を加えることで、クラシックで完成度の高いダイヤモンドフレームの美しさを保った折りたたみ自転車の実現にこぎつけました。

 走行性能にもこだわり、小径車としては大型の52T チェーンホイールを採用。これにより、ひと漕ぎで進む距離が伸び、ストレスなく走行できます。長い歴史を持つダイヤモンドフレームを、現代の小径車の乗り手のニーズに最適化した、永く愛用できる「実用的クラシック自転車」と言えるモデルです。

※261に関しましては、近日中に発売いたします(2012年7月3日現在)


【ドッペルギャンガー】
「ドッペルギャンガー=分身」という言葉がブランド名の起源とコンセプトを表しています。
たとえば、流行に沿ったモノを持っている人は流行に敏感な人かもしれませんし、珍しいモノばかりを持つ人は、他の人とは違う自分をアピールしたい のかもしれない。
モノが氾濫する現代において”モノ”とは単なる製品や商品という枠を超え、それを持つ人そのものを表現する「手段」となりえていると私たちは考え ます。
自転車は、スタンドなくしては、乗り手が跨る、もしくは支えていないと倒れてしまうほどの繊細な乗り物です。
だからこそ、消費者不在の「スペック至上主義」ではなく、「消費者が中心」とした製品づくりを。
スペック至上主義に対するアンチテーゼとして、「自転車」の持つ要素をいったん分解。私たち の考え方で「再定義」した自転車、それがドッペルギャンガー自転車なのです。
「自己表現の手段として」「その人の人となりを表すプロダクトとして」。まさに自分の”分身”とも言える自転車づくりを目指しています。
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