岩手県立美術館「“うつわ”ドラマチック展」開催
[18/11/13]
提供元:共同通信PRワイヤー
提供元:共同通信PRワイヤー
2018/11/13
岩手県
世界の陶芸家たちが極めた“うつわ”の美
「“うつわ”ドラマチック展」開催
岩手県立美術館では、11月14日(水)から「“うつわ”ドラマチック展 世界の陶芸家たちが極めた“うつわ”の美」を開催します。
世界各地で作られ、暮らしの中で用いられている“うつわ” は、焼き物のシンボルともいえる存在です。また、現代の陶芸において“うつわ” は、用途を離れ焼き物の美を表現するテーマの一つになっています。
イギリスでは用と美の融合を探求したバーナード・リーチ(1887-1979)らを先駆けとし、ルーシー・リー(1902-1995)に続く作家たちは、使う器から魅せる“うつわ” へと、その美の領域を広げていきました。戦後の国々がたどったそれぞれの道筋、そして作り手たちの個性。これらが“うつわ” の中に、さまざまな国の特徴とともに映し出されています。
本展では、約150点の作品により、世界の陶芸家たちが“うつわ” の中にドラマチックに映し出す、美の競演をご覧いただきます。
会期:平成30年11月14日(水)〜12月20日(木) 休館日:月曜日
開館時間:午前9時30分〜午後6時(入館は午後5時30分まで)
*12月15日(土)は午前9時30分〜午後8時(入館は午後7時30分まで)
会場:岩手県立美術館(〒020-0866 岩手県盛岡市本宮字松幅12-3)
詳細はこちら
http://www.ima.or.jp/exhibition/temporary/20181114.html
岩手県
世界の陶芸家たちが極めた“うつわ”の美
「“うつわ”ドラマチック展」開催
岩手県立美術館では、11月14日(水)から「“うつわ”ドラマチック展 世界の陶芸家たちが極めた“うつわ”の美」を開催します。
世界各地で作られ、暮らしの中で用いられている“うつわ” は、焼き物のシンボルともいえる存在です。また、現代の陶芸において“うつわ” は、用途を離れ焼き物の美を表現するテーマの一つになっています。
イギリスでは用と美の融合を探求したバーナード・リーチ(1887-1979)らを先駆けとし、ルーシー・リー(1902-1995)に続く作家たちは、使う器から魅せる“うつわ” へと、その美の領域を広げていきました。戦後の国々がたどったそれぞれの道筋、そして作り手たちの個性。これらが“うつわ” の中に、さまざまな国の特徴とともに映し出されています。
本展では、約150点の作品により、世界の陶芸家たちが“うつわ” の中にドラマチックに映し出す、美の競演をご覧いただきます。
会期:平成30年11月14日(水)〜12月20日(木) 休館日:月曜日
開館時間:午前9時30分〜午後6時(入館は午後5時30分まで)
*12月15日(土)は午前9時30分〜午後8時(入館は午後7時30分まで)
会場:岩手県立美術館(〒020-0866 岩手県盛岡市本宮字松幅12-3)
詳細はこちら
http://www.ima.or.jp/exhibition/temporary/20181114.html










SEO関連




