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ブライセンのクラウド型倉庫管理システム「COOOLa」が  IT導入補助金2022の対象ツールとして認定されました

2022/6/3

株式会社ブライセン (代表取締役社長:藤木 優 以下、「ブライセン」 https://www.brycen.co.jp/ ) のクラウド型倉庫管理システム「COOOLa(クーラ)」が、 経済産業省の 「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定されました。

今年度は、従来の「COOOLa」に加え、小規模の物量対応向けに低価格でご利用いただける新サービスの「COOOLa SE」も対象ツールとして認定されております。

【IT導入補助金 対象サービス】
  ・クラウド型倉庫管理システム「COOOLa」
  ・クラウド型倉庫管理システム 「COOOLa SE」 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202206022076-O1-40lQ9bkM

【IT導入補助金2022の概要】
「IT導入補助金」は中小企業・小規模事業者の皆様が、ITツール導入に活用できる補助金です。

■補助額
ソフトウェア費、クラウド利用料(最大1年分補助)、導入関連費等
 ※補助額(A類型)30〜150万円(補助率1/2) 、(B類型)150〜450万円(補助率1/2)
   クラウド型倉庫管理システム「COOOLa」と 「COOOLa SE」  は、「通常枠(A・B類型)」の対象ツールに分類されます。
  A類型とB類型では、賃上げ要件など、申請条件に違いがあります。
  詳しくはIT導入補助金2022のHPでご確認ください。

■補助対象となる事業者
  クラウド型倉庫管理システム「COOOLa」 または  「COOOLa SE」の導入をご検討中の中小企業・小規模事業者等
  参考HP 「IT導入補助金2022 補助対象となる事業者」
 (https://www.it-hojo.jp/applicant/subsidized-works.html 

■IT導入補助金2022のHP
 https://www.it-hojo.jp/

IT導入補助金の適用を踏まえたシステム導入に関しまして、お気軽にご相談ください。

 
【株式会社ブライセンについて】 (http://www.brycen.co.jp/
株式会社ブライセンは、30年以上の社歴を持つソフトウェア開発会社です。「進化を続ける会社ブライセン」という企業スピリッツを持ち、お客さまの課題や悩みを解決する高品質なソフトウェア開発を目指しています。
たとえば、 倉庫業務の課題を解決する倉庫管理システム「COOOLa」、 需要を予測し、自動的に仕入発注をする小売業・卸売業向けシステム「b-LuckJobberスイート」や、カメラと画像処理によって生体情報を読み取って心身の状態を計測する「カメラソリューション」など、最先端の技術をビジネスに活かし、様々なソリューションを生み出しています。

設立         1986年4月
資本金       2億6300万7500円
従業員数     257名(2022年5月現在)
代表者       代表取締役社長 藤木 優
事業内容     ・物流・流通ソリューション
(クラウド型倉庫管理システム、需要予測型 自動発注システム)
                   ・業務系・エンベデット系システム開発
                   ・オフショア開発
                   ・AIアノテーション

 
【問い合わせ先】
株式会社ブライセン 物流営業部
https://cooola.jp/contact/
電話: 03-6261-3611
クラウド型倉庫管理システム「COOOLa」ホームページ:https://cooola.jp/
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202206022076-O2-iX5OPbsD

※記載された会社名および製品名などは、該当する各社の商標または登録商標です。
※原則として、掲載文中では、TM、(R)を明記していません。

 

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