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LIVE BOARD・ExchangeWire JAPAN共催 大阪メトロ アドエラ登壇 プログラマティックDOOHのウェビナーを開催

プログラマティックDOOH取引の「ヘルシー化」がもたらす変革。信頼されるプラットフォームの条件とは?

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603185883-O3-3gO79ip2

 株式会社 LIVE BOARD(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD)は、株式会社 大阪メトロ アドエラ(本社:大阪府大阪市 代表取締役会長 大矢 雅士 以下、アドエラ)および、株式会社デジタルインファクト(本社:東京都文京区 代表取締役社長 野下 智之)が運営する「ExchangeWire JAPAN」と共に、2026年4月16日(木)17時より共催ウェビナー「プログラマティックDOOH取引の『ヘルシー化』がもたらす変革〜アドエラとLIVE BOARDが実現する、信頼されるプラットフォームの条件〜」を開催します。

 

 

■ウェビナー内容

タイトル

プログラマティックDOOH取引の「ヘルシー化」がもたらす変革

〜アドエラとLIVE BOARDが実現する、信頼されるプラットフォームの条件〜

 

概要

OOHのデジタルシフトが進み、広告主にとっては多様な表現を通じた効果的な広告配信が可能となってきた一方で、メディアオーナー(媒体社)にとっては販売チャネルや広告収益の拡大が、引き続きの課題となっています。そのような状況の中で、アドエラとLIVE BOARDは、媒体社・広告主双方にとってメリットのあるプログラマティックDOOH取引の実現を目指し、取り組みを続けています。

本ウェビナーではExchangeWire JAPANにて2026年2月に公開されたアドエラとLIVE BOARDのインタビュー記事の内容を、さらにわかりやすく解説。純広告・SSP商流・アドサーバ商流の3つの商流を組み合わせた運用方法や、プログラマティック取引を活性化させる基盤づくりとして、LIVE BOARDが取り組む「ヘルシー化」に焦点を当てます。様々な広告主から選ばれる信頼されるプラットフォームの条件を明らかにすると共に、DOOH市場がさらなる発展を遂げるための未来像を提示します。

 

ExchangeWire JAPANインタビュー記事

『プログラマティックDOOH取引の「ヘルシー化」がもたらす変革。アドエラとLIVE BOARDが実現する、信頼されるプラットフォームの条件』

前編:https://www.exchangewire.jp/2026/02/26/interview-liveboard-adera01/
後編:https://www.exchangewire.jp/2026/02/27/interview-liveboard-adera02/

 

登壇者

・株式会社 大阪メトロ アドエラ デジタルソリューション部 部長補佐 兼 マーケティング室 宮本 佳直氏

・株式会社 LIVE BOARD メディア部 リーダー 福永 奈津子

・株式会社 LIVE BOARD クライアントサービス部 リーダー アルバダウィ アハメド

・ExchangeWire JAPAN 副編集長 柏 海氏(モデレーター)

 

 

■参加方法

https://peatix.com/event/4928977/view

 

 

■開催概要

日時:2026年4月16日(木)17:00〜18:00

お申し込み締切:2026年4月15日(水)10:00

開催方法:オンライン・ZOOMウェビナーにて開催

※URLは、お申し込みをいただいたのち、開催日当日13時までにお送りします。

参加料:無料

 

 

■このような方におすすめ

・pDOOHの最新情報について知りたい方

・pDOOHを活用した収益最大化のヒントを得たい方

・アドサーバやSSPの導入メリットを具体的に知りたい方

・デジタル広告とOOHの垣根を越えたマーケティングを模索中の方

 

 

■ExchangeWire JAPAN

ExchangeWire.comはロンドンで創設されたアドテクノロジー、デジタルマーケティングに特化した専門ニュースサイトで、本拠地をロンドンに置き、シンガポール、ブラジルにも拠点を持ち、独自のネットワークでワールドワイドな視点で専門性の高い情報を発信しています。

2012年8月に日本語版サイトとして立ち上がったのが【ExchangeWire JAPAN】で日本の読者に合わせたテーマ・内容で専門情報を提供しています。

コンテンツは国内の主要動向、経営者・事業責任者などへのインタビュー、有識者によるコラム、海外動向やグローバル企業トップのインタビューなど他では得られないグローバル視点による質の高い内容で構成されています。

ユーザー層は、デジタル広告関連業界の経営者や幹部、事業責任者等、事業における意思決定者となるアッパークラスや業界のオピニオンリーダーをコアユーザーとしています。

 

 

■株式会社 大阪メトロ アドエラ

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603185883-O1-Ju30K7bS
「ADERA(アドエラ)」は交通広告を軸に多様なメディア、テクノロジーを掛け合わせて、新たな情報と発見にあふれた時間と空間をお届けするOsaka Metro Groupの広告会社です。常に挑戦と進化を続け、これまでにない価値を創り出していきます。

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105808/202603185883/_prw_PT1fl_rKQ9WV21.png

 

 

■株式会社 LIVE BOARD

データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202603185883-O2-kOsrZUsk

OOH領域において国内で初めてインプレッション(VAC)※に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、"そのとき、その場所で、その広告を"見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった"ヒト"基点による配信を可能にしました。

※ LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション(VAC=Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数)を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数(OTS=Opportunity to See)のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数(OTC=Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮)を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を視るであろうのべ人数(VAC)を推計しています。

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M105808/202603185883/_prw_PT2fl_bMM9JA38.png

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