クレッシェンド・ラボ、AIデータ分析エンジン『DAAC』に次世代データ基盤「AIネイティブCDP」を搭載
[26/02/24]
提供元:PRTIMES
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〜2月25日から主要3イベントに連続出展、DX 総合EXPO(AI World)には台湾本社CEOが参加〜
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/106190/18/106190-18-fa5d52507e20cb296f6df2ed73a85207-2500x1406.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
アジアのAIコミュニケーションクラウドを提供する株式会社クレッシェンド・ラボ(日本支社:東京都港区、代表:猪股 唯耶)は、提唱する「3Aモデル」の最終段階である「Actionable AI(分析型AI)」の中核を担うAIデータ分析エンジン『DAAC(ダーク)』に、次世代データ基盤「AIネイティブCDP」機能を搭載することを発表します。
また、2026年2月25日(水)から順次開催される「DX総合EXPO(AI World)」「イーコマースフェア 東京 2026」「オムニチャネルDay2026」の3つのAI関連イベントに連続して出展します。期間中は、台湾本社よりCEOのシュエ・ジンが来日し、台湾AI業界を牽引する精鋭12企業が出展するパビリオン「台湾 AI Future Bridge(AI World内)」に参加します。
■ 次世代データ基盤「AIネイティブCDP」とは
AIネイティブCDP(Customer Data Platform)とは、従来の顧客データ管理基盤(CDP)にAI機能を追加したものではなく、AIを基盤(コア)に組み込んで開発された、リアルタイム予測と行動を自動化する次世代のデータ基盤です。クレッシェンドラボが2025年に発表したAIデータ分析エンジン『DAAC』にこのAIネイティブCDPを搭載することで、「データ統合・AI分析・マルチチャネル配信までを自律的に繋ぐマーケティング基盤」へと進化します。
日本市場での本格展開は2026年4月以降を予定しており、今回の各展示会ではデモ版をいち早く公開し、専任コンサルタントによる個別相談を実施します。
■ 3つのイベント・スケジュール(開催順)
1. 【2月25日(水)〜27日(金)】DX 総合EXPO(AI World):台湾パビリオン内出展
内容: 台湾パビリオンに、世界が注目する台湾AI業界を牽引する精鋭企業が集結。「アジアのシリコンバレー」として進化を続ける台湾AI企業の最前線の展示に、台湾本社CEOのシュエ・ジンが参加、その場で具体的な商談まで行えます。
URL: https://www.bizcrew.jp/expo/ai-tokyo
台湾 AI Future Bridge :
https://www.bizcrew.jp/expo/aifuturebridge/dx-tokyo
場所: 幕張メッセ:3ホール『JAPAN FUTURE GATE』台湾パビリオン内 /ブース番号 S21-42-5
2. 【2月26日(木)〜27日(金)】イーコマースフェア 東京 2026:実務特化展示
内容: LINEをECの持続的な収益基盤にするMAツール「MAAC」を展示。データの「気づき」を即座に施策へ転換し、LTVを最大化させる次世代の運用フローをご紹介します。
URL: https://www.ecfair.jp/
場所: 東京ビッグサイト 東7ホール / ブース番号: S14
3. 【2月27日(金)】オムニチャネルデー2026「Co-Creation of DX(DXの共創)」
内容:エバンジェリスト鈴木沙英が登壇。「顧客の熱量を“売上に変える”LINE活用戦略」と題して、LINE運用の課題に対し、顧客の行動データから「熱量」を可視化し、収益に変える次世代戦略をお伝えします。
URL:https://omniassociation.com/open/omnichannelday2026
会場: オンラインおよび特設会場
また、昨年12月に第一弾を公開した、AI活用の3つの変革レイヤー「3Aモデル(Automatic, Agentic, Actionable)」の解説eBookシリーズがついに完結しました。最終巻『eBook 4:データ分析のための Actionable AI』の公開により、「収集→分析→実行」のタイムラグを最小化し、AIが自らアクションを提案する次世代の運用サイクルが完成します。ぜひご一読ください。
eBookダウンロードはこちら
『AIで実現する3つの変革 ─ 2026年 AI×顧客コミュニケーションの最前線』
尚、クレッシェンドラボの創業者でありCEOのシュエ・ジンの来日に合わせ、日本法人代表の猪股 唯耶とともに、台湾・日本・シンガポール・タイで事業を展開する当社の知見を活かした「アジア圏の最新AI動向」や、今後の日本市場における新事業戦略を含めて直接お話するメディア向けイベントを3月3日(火)に予定しています (メディア向けお問合せ欄参照)。
以 上
クレッシェンド・ラボについて
クレッシェンドラボは、台湾発のAIコミュニケーションクラウド企業として、AI×コミュニケーション技術を基盤に、企業の業務効率向上と顧客体験向上を支援しています。アジア市場で蓄積してきた膨大なインタラクションデータを“行動可能なインサイト”に変換し、マーケティング、セールス、カスタマーサービスの価値最大化を実現しています。MAAC(AIマーケティング自動化)、CAAC(AI対話エージェント)、DAAC(AIデータ洞察)を通じ、企業の自動化、データ統合、オムニチャネル施策を後押ししています。台湾、日本、タイ、シンガポールを中心に 800以上のブランドを支援し、国際投資機関および多くの業界パートナーから高い評価を得ています。また、長年の技術力とローカライズ対応が評価され、台湾では4年連続でLINE Technology Partner - Gold、タイではLINE Developer Partner Expert(最上位)認定、そして2025年に日本でLINE Technology Partner認定を取得し、アジアで唯一、3市場すべてのLINE技術認定を保有する企業となりました。
【日本法人】
・会社名 株式会社クレッシェンド・ラボ
・代表者 猪股 唯耶(いのまた ゆいま)
・所在地 〒105-0001 港区虎ノ門1-10-5 KDX 虎ノ門一丁目ビル 11F
・設立 2022年1月
・ウェブサイト https://www.cresclab.com/jp
・プレスリリース https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/106190
【台湾本社】
・会社名 漸強実験室 (Crescendo Lab)
・代表者 CEO 薛覲 (シュエ・ジン | Jin Hsueh)
・所在地 台湾 / 台北市松山區健康路156號5樓
・設立 2017年6月
・ウェブサイト https://www.cresclab.com/en
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/106190/18/106190-18-fa5d52507e20cb296f6df2ed73a85207-2500x1406.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
アジアのAIコミュニケーションクラウドを提供する株式会社クレッシェンド・ラボ(日本支社:東京都港区、代表:猪股 唯耶)は、提唱する「3Aモデル」の最終段階である「Actionable AI(分析型AI)」の中核を担うAIデータ分析エンジン『DAAC(ダーク)』に、次世代データ基盤「AIネイティブCDP」機能を搭載することを発表します。
また、2026年2月25日(水)から順次開催される「DX総合EXPO(AI World)」「イーコマースフェア 東京 2026」「オムニチャネルDay2026」の3つのAI関連イベントに連続して出展します。期間中は、台湾本社よりCEOのシュエ・ジンが来日し、台湾AI業界を牽引する精鋭12企業が出展するパビリオン「台湾 AI Future Bridge(AI World内)」に参加します。
■ 次世代データ基盤「AIネイティブCDP」とは
AIネイティブCDP(Customer Data Platform)とは、従来の顧客データ管理基盤(CDP)にAI機能を追加したものではなく、AIを基盤(コア)に組み込んで開発された、リアルタイム予測と行動を自動化する次世代のデータ基盤です。クレッシェンドラボが2025年に発表したAIデータ分析エンジン『DAAC』にこのAIネイティブCDPを搭載することで、「データ統合・AI分析・マルチチャネル配信までを自律的に繋ぐマーケティング基盤」へと進化します。
日本市場での本格展開は2026年4月以降を予定しており、今回の各展示会ではデモ版をいち早く公開し、専任コンサルタントによる個別相談を実施します。
■ 3つのイベント・スケジュール(開催順)
1. 【2月25日(水)〜27日(金)】DX 総合EXPO(AI World):台湾パビリオン内出展
内容: 台湾パビリオンに、世界が注目する台湾AI業界を牽引する精鋭企業が集結。「アジアのシリコンバレー」として進化を続ける台湾AI企業の最前線の展示に、台湾本社CEOのシュエ・ジンが参加、その場で具体的な商談まで行えます。
URL: https://www.bizcrew.jp/expo/ai-tokyo
台湾 AI Future Bridge :
https://www.bizcrew.jp/expo/aifuturebridge/dx-tokyo
場所: 幕張メッセ:3ホール『JAPAN FUTURE GATE』台湾パビリオン内 /ブース番号 S21-42-5
2. 【2月26日(木)〜27日(金)】イーコマースフェア 東京 2026:実務特化展示
内容: LINEをECの持続的な収益基盤にするMAツール「MAAC」を展示。データの「気づき」を即座に施策へ転換し、LTVを最大化させる次世代の運用フローをご紹介します。
URL: https://www.ecfair.jp/
場所: 東京ビッグサイト 東7ホール / ブース番号: S14
3. 【2月27日(金)】オムニチャネルデー2026「Co-Creation of DX(DXの共創)」
内容:エバンジェリスト鈴木沙英が登壇。「顧客の熱量を“売上に変える”LINE活用戦略」と題して、LINE運用の課題に対し、顧客の行動データから「熱量」を可視化し、収益に変える次世代戦略をお伝えします。
URL:https://omniassociation.com/open/omnichannelday2026
会場: オンラインおよび特設会場
また、昨年12月に第一弾を公開した、AI活用の3つの変革レイヤー「3Aモデル(Automatic, Agentic, Actionable)」の解説eBookシリーズがついに完結しました。最終巻『eBook 4:データ分析のための Actionable AI』の公開により、「収集→分析→実行」のタイムラグを最小化し、AIが自らアクションを提案する次世代の運用サイクルが完成します。ぜひご一読ください。
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『AIで実現する3つの変革 ─ 2026年 AI×顧客コミュニケーションの最前線』
尚、クレッシェンドラボの創業者でありCEOのシュエ・ジンの来日に合わせ、日本法人代表の猪股 唯耶とともに、台湾・日本・シンガポール・タイで事業を展開する当社の知見を活かした「アジア圏の最新AI動向」や、今後の日本市場における新事業戦略を含めて直接お話するメディア向けイベントを3月3日(火)に予定しています (メディア向けお問合せ欄参照)。
以 上
クレッシェンド・ラボについて
クレッシェンドラボは、台湾発のAIコミュニケーションクラウド企業として、AI×コミュニケーション技術を基盤に、企業の業務効率向上と顧客体験向上を支援しています。アジア市場で蓄積してきた膨大なインタラクションデータを“行動可能なインサイト”に変換し、マーケティング、セールス、カスタマーサービスの価値最大化を実現しています。MAAC(AIマーケティング自動化)、CAAC(AI対話エージェント)、DAAC(AIデータ洞察)を通じ、企業の自動化、データ統合、オムニチャネル施策を後押ししています。台湾、日本、タイ、シンガポールを中心に 800以上のブランドを支援し、国際投資機関および多くの業界パートナーから高い評価を得ています。また、長年の技術力とローカライズ対応が評価され、台湾では4年連続でLINE Technology Partner - Gold、タイではLINE Developer Partner Expert(最上位)認定、そして2025年に日本でLINE Technology Partner認定を取得し、アジアで唯一、3市場すべてのLINE技術認定を保有する企業となりました。
【日本法人】
・会社名 株式会社クレッシェンド・ラボ
・代表者 猪股 唯耶(いのまた ゆいま)
・所在地 〒105-0001 港区虎ノ門1-10-5 KDX 虎ノ門一丁目ビル 11F
・設立 2022年1月
・ウェブサイト https://www.cresclab.com/jp
・プレスリリース https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/106190
【台湾本社】
・会社名 漸強実験室 (Crescendo Lab)
・代表者 CEO 薛覲 (シュエ・ジン | Jin Hsueh)
・所在地 台湾 / 台北市松山區健康路156號5樓
・設立 2017年6月
・ウェブサイト https://www.cresclab.com/en









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