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名古屋市、エンの『ソーシャルインパクト採用プロジェクト』で副業ポジション「ビジネス展開支援担当」の採用が決定




エン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役会長兼社長:越智通勝)は、2025年12月に名古屋市の『ソーシャルインパクト採用プロジェクト』(https://www.enjapan.com/)を実施。「ビジネス展開支援担当」(副業ポジション)の募集において、200名以上の応募から1名の採用が決定しました。採用決定者 鈴木万治氏のプロフィールとコメント、名古屋市のコメントを紹介します。
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プレスリリース https://corp.en-japan.com/newsrelease/2025/43906.html
特設ページ https://www.enjapan.com/project/nagoya_2512/
※上記プレスリリースや記事は公募開始時(2025年12月1日)に掲載されたものです。


採用決定者 鈴木 万治(すずき まんじ)氏 コメント

このたび、名古屋市の客員起業家として着任することとなり、大変光栄であり、良い意味でのプレッシャーも感じています。

名古屋・中部地域は、日本のものづくりを支えてきた世界有数の産業集積地です。現場に根ざした技術力、粘り強い改善文化、そして長期視点で価値を育てる姿勢は、今なお世界に誇れる強みだと感じています。一方で、自動車業界を例にあげると、自動運転や電動化に代表される「100年に一度の大変革」は、こうした強みの活かし方そのものを問い直す局面に来ています。

私はデンソーにおいて、宇宙機器開発からR&D、ソフト・ハードを横断した開発、さらにシリコンバレーでの事業開発まで、技術とビジネスの両面に携わってきました。異業種・異文化と向き合う中で強く感じたのは、ディスラプト(業界破壊)の多くは業界の外からやってくるという現実です。だからこそ、名古屋が培ってきたものづくりの力に、スタートアップや異分野の視点を掛け合わせることが、次の競争力につながると考えています。

客員起業家として、地域に根ざした企業や人材の強みを起点に、技術・事業・市場をつなぐ役割を果たし、名古屋から次の時代の産業モデルが生まれる土壌づくりに貢献していきたいと思います。ものづくりの街・名古屋だからこそ生み出せる挑戦を、皆さまとともに形にしていきます。


[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/725/1168/725-1168-0c53ad33f86256fc9122561b2dac3fba-2025x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


<経歴>1986年(昭和61年)名古屋大学大学院工学部原子核工学専攻修了、日本電装(現デンソー)入社。宇宙機器開発やモデルベース開発など全社プロジェクトを担当。2017年から2020年まで米シリコンバレーに駐在し、2018年からは中国子会社のイノベーション部門トップも兼務。数週間ごとに米中を行き来する生活を送った。これまでに培った知識、経験、人脈を活かして社会に貢献することを狙い2021年にスズキマンジ事務所を開業。

名古屋市(経済局産業立地交流課) コメント

今回の募集に際し、非常に多くの方にご応募いただきました。ご応募いただきました皆さまに、心より御礼申し上げます。

厳正な選考の結果、長年にわたり企業支援の現場で実行力を発揮されてきた鈴木万治さまを採択し、客員起業家(企業誘致専門官)を委嘱することとなりました。

本市では、国内外の企業から選ばれる都市を実現し、地域産業の持続的な成長につなげるため、本市の魅力をより効果的に発信するとともに、進出企業や新たな事業展開に取り組む企業が地域で円滑に成長できるよう、実務的な伴走支援体制の強化を進めています。

鈴木さまがこれまで民間で培われた企画力、課題解決力、そして幅広いネットワークは、本市の産業振興をさらに前に進める大きな力になると期待しています。今後も、企業の挑戦を後押しし、名古屋に新たな成長の流れを生み出していく取り組みを一層推進してまいります。

本プロジェクトにおける当社支援サービス

プレスリリースや特設ページ、Web広告での告知に加え、各求人サイトでの集客支援を実施。『ミドルの転職』『AMBI』『エン転職』とターゲットの異なる求人サイトを活用することで、ターゲットへ網羅的に求人を届けました。さらに、採用管理システム『Hirehub』の提供により、選考フローを支援。求職者との適切なマッチングを実施しました。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/725/1168/725-1168-82c3d102171f75d90a54f572741c9158-1236x585.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]



採用を通じて社会課題の解決に挑む『ソーシャルインパクト採用プロジェクト』 https://www.enjapan.com/

[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/725/1168/725-1168-8a133939bc91fa914cc12ef6a7727d3f-900x473.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

社会的インパクトが特に大きい人材採用「ソーシャルインパクト採用」を、エンが全社を挙げて支援するプロジェクトです。中央省庁の幹部候補、自治体の副市長やDX担当、さらにはNGO/NPO・スポーツ団体・志ある企業の中核メンバー等、さまざまな募集を「入職後の活躍」までこだわって支援しています。優れた能力を「より良い世の中を作るため」に使いたい方と、より良い世の中を作るために優れた人材の力を必要とする団体を結び、社会の課題解決を加速させていくプロジェクトです。



プロジェクト参画のご相談、取材・セミナーの登壇依頼などお気軽にお問合せください。
MAIL:social_impact@en-japan.com 


プロジェクト経由入職者の活躍に迫るYouTube番組『Impactors』 『ソーシャルインパクト採用プロジェクト』公式YouTubeチャンネルで公開中!https://www.youtube.com/@socialimpact_en
■第16弾
[動画1: https://www.youtube.com/watch?v=3i0-NBSuXOM ]

■第17弾
[動画2: https://www.youtube.com/watch?v=7Z0WSEo1pP4 ]


プレスリリース ダウンロード

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エン株式会社 広報担当
E-mail:en-press@en-japan.com
TEL:03-3342-6590
※メディア専用の電話番号です。
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