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DMM GAMESがサービスを展開しているPC/PS4&PS5マルチコンバットオンラインゲーム『War Thunder』が2024年最初の大型アップデートにより25種類の新兵器!限定報酬イベント開催!

合同会社EXNOA(本社:東京都港区、CEO:村中 悠介、URL:https://games.dmm.com/)が運営するDMM GAMESにおいて、ガイジン・エンターテインメントと協業している『War Thunder』は、2024年3月13日(水)に大型アップデート「アルファストライク(Alpha Strike)」を実施しましたことをお知らせいたします。




[画像1: https://prtimes.jp/i/32953/4722/resize/d32953-4722-c8261e99d5bfea6609c7-0.jpg ]

 2024年最初の大型アップデート「アルファストライク(Alpha Strike)」では、『War Thunder』における新鋭兵器たちが全力出撃し、新型ジェット戦闘機や超弩級戦艦などを多数実装しました。大型アップデートにより追加した25種類以上の新兵器を体験ください。

▼大型アップデート「アルファストライク(Alpha Strike)」
https://warthunder.dmm.com/news/detail/12847

▼『War Thunder』ビギナーズサイト
https://warthunder.dmm.com/lp

■ハンガリー空軍サブツリー合流!5種類ものランクVIIプレミアム兵器追加や情報技術高度化に伴う新視点モードも導入!
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=Bs0i1XyaTIk ]

 大型アップデート「アルファストライク(Alpha Strike)」では、ドイツ・フランス共同開発のアルファジェット軽攻撃機やアメリカのF-20 タイガーシャーク試作戦闘機に大日本帝国海軍の長門型戦艦「陸奥」など25種類以上の新兵器を追加し、現代戦における情報技術高度化に伴う詳細表示の新視点モードも導入しています。

● 新兵器の一部紹介
[画像2: https://prtimes.jp/i/32953/4722/resize/d32953-4722-fba077a0670fd73a3fa7-0.jpg ]

アルファジェット

 まず、ご紹介するドイツのドルニエ社とフランスのダッソー社共同開発のアルファジェットは、高等練習機として開発された設計から機動性と操縦性に優れ、武装を施した軽攻撃機としても運用されました。スネクマ/チュルボメカ製ラルザックターボファンエンジン2基が1000km/h以上の速度を発揮し、弾道コンピューターにより爆弾など無誘導弾の正確な投下が可能です。

[画像3: https://prtimes.jp/i/32953/4722/resize/d32953-4722-9c413502a8d32b0ba4d1-0.jpg ]

F-20 タイガーシャーク

 そして、アメリカのF-20 タイガーシャークは、アメリカのノースロップ社がソ連の新型機体に対抗し、同盟国への輸出用F-5戦闘機の後継機(F-5G)として当初開発しました。機体の軽量化とJ85ターボジェットエンジン2基の双発から新型F404ターボファンエンジン1基の単発に減ったものの大推力により最大速度や運動性能が大幅に向上しました。最新の電子機器換装により兵装も強化されています。実際は3機の試作機しか製造されませんでしたが、日本では人気漫画の主人公が搭乗したことにより大変有名な機体がプレミアム兵器から購入可能です。

▼F-20A タイガーシャーク
https://warthunder.dmm.com/news/detail/12794

[画像4: https://prtimes.jp/i/32953/4722/resize/d32953-4722-69cd07101bc3aa0373e3-0.jpg ]

長門型戦艦「陸奥」

 航空機ばかりでなく、大日本帝国海軍が誇る長門型戦艦2番艦の陸奥も入港しました。ワシントン海軍軍縮条約下で保有された当時最大となる16インチ(41cm)砲搭載の日本・アメリカ・イギリスの戦艦として、ビッグ7(世界七大戦艦)に数えられました。現時点における『War Thunder』最大口径の四五口径三年式四一糎砲を備え、大改装前の竣工時初期仕様で太平洋へと出撃します。

● センサービューモード導入

 さらに、兵器ばかりではありません。現代戦における最新の誘導ミサイルやレーダーなどの登場により戦闘は複雑に発展してきています。そのため、情報技術高度化に伴う新システムとして、戦場の各種兵器やミサイル・レーダー装置など動作状況を視覚的にわかりやすく詳細表示し、総合的に確認できる環境を用意することで、皆さまは戦闘の経過を見ながら評価分析でき、戦術・練度の向上を図ることが出来るようになります。

[画像5: https://prtimes.jp/i/32953/4722/resize/d32953-4722-dfe9cc2f3c7b5fdb4caf-0.jpg ]

センサービューモード

 その他、ハンガリー空軍がイタリアのサブツリーとして合流します。ハンガリー空軍は、第二次世界大戦中、主にドイツの航空機を利用し、戦後は東側製を配備していました。イタリアにおける対地・対空攻撃可能な機体を強化し、ハンガリー空軍が2000年代初頭から運用し始めたスウェーデン製JAS39Cも加わります。
 新ロケーション追加やシステムの改良・修正も行っていますので、大型アップデート「アルファストライク(Alpha Strike)」の詳しい内容については、公式サイトのお知らせをご覧ください。

▼大型アップデート「アルファストライク(Alpha Strike)」
https://warthunder.dmm.com/news/detail/12847

■新イベントサイクル!ここでしか手に入らない限定報酬が獲得可能なイベント開催!
[画像6: https://prtimes.jp/i/32953/4722/resize/d32953-4722-ac4fa831ed372bd1893c-0.jpg ]

 2024年より『War Thunder』は、新形式のイベントサイクルを採用することにいたしました。従来は春夏秋冬の特定シーズンに大規模なイベントを提供しておりましたが、今後は皆さまに年間を通してお楽しみいただけるように中規模なイベントを連続的に開催いたします。また、各イベントにつきましては、陸・空・海のタイプ別に分かれるようになりましたので、より多くの皆さまが一つのバトルに専念でき、参加しやすくなっています。

今回は2024年3月14日(木)20:00から4月1日(月)20:00まで開催の2024年春季海上作戦「インペリアルフラッグシップ(Imperial Flagship)」を紹介します。海戦へ参加し、ミッションポイントの条件をクリアした段階に応じ、ドイツ帝国海軍初の超弩級戦艦バイエルン級戦艦SMS バーデンや装飾品などのアイテムが獲得可能です。


[画像7: https://prtimes.jp/i/32953/4722/resize/d32953-4722-8ece99d172ef77185f5d-0.jpg ]

報酬例:兵器へ自由に貼り付けられるデカールおよび艦艇に掲揚可能な軍艦旗

 ミッションポイントの進捗状況により有料通貨ゴールデンイーグルでの購入(スキップ)価格が割引されるようにも変更し、条件達成が難しい場合は購入でクリア扱いすることも容易になりましたので、ぜひ貴重な限定報酬が手に入る機会を見逃さないでください。

▼海イベント「インペリアルフラッグシップ(Imperial Flagship)」:SMS バーデン
https://warthunder.dmm.com/news/detail/12824

年に一度のエイプリルフールイベントや特別なシーズンイベントなど皆さまにご期待いただけるアップデートやイベントを準備して参りますので、2024年も『War Thunder』をよろしくお願いいたします。

▼公式サイト
http://warthunder.dmm.com/

▼公式X
https://x.com/WarThunderJP

▼公式フェイスブック
https://www.facebook.com/WarThunderJapan/

▼製品概要
タイトル:『War Thunder(ウォーサンダー)』
プラットフォーム:PC(DMM GAME PLAYER版) / PlayStation(R)4 & PlayStation(R)5
権利表記:Published by EXNOA LLC. (C) 2024 Gaijin Games Kft. All rights reserved.
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