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“ありがとう”を発信するためのユニークなラスク専門店、桜新町に誕生。

9月7日(土)桜新町に「サンク・イズマエル」オープン! 「ありがとうラスク」キルッコスも同日デビューしました 桜新町から、世界へありがとうを発信します。

9月7日、東京都世田谷区の桜新町に、ボビー上杉氏オーナーのラスク専門店「サンク・イズマエル」がオープンしました。
同氏は「粉雪とありがとうの詩」(幻冬舎)をはじめ「サンク・イズマエルの不思議な旅」シリーズの著者でもあり、「ホワイトデー」という新習慣を提案したことで知られる博多の老舗製菓メーカー「石村萬盛堂」で30年間勤務。
その経験から、特選発酵バター、生クリームなど良質な材料を使用し、30時間をかけて一本一本手作りで焼き上げる珠玉のラスクをつくりあげました。
地元へ貢献したいとの思いもあり、桜新町での出店を決意。桜にちなんだフレーバーのラスク「そよ風のキルッコス サクラ」も開発販売。今後は地域連携イベントや社会貢献活動への発展展開も構想中です。




詩人ボビー上杉の気持ちをラスクに込めて新発売。

9月7日、“ありがとう”をキーワードとしたユニークなラスクのお店がオープンしました。オーナーは「粉雪とありがとうの詩」(幻冬舎)をはじめ「サンク・イズマエルの不思議な旅」シリーズの著者でもあるボビー上杉氏。世界各地で起こる戦争、閉塞感が漂う世界経済。たった一人で世界を変えることはできないけれど、地域と地域、国と国など全体が同じ方向へ向かいさえすればいい。その心は感謝であり、“ありがとうの言葉”だ。そんな想いから、世界に「ありがとう」を拡散するきっかけづくりにつながってほしいと、東京都世田谷区の桜新町に、その名も「サンク・イズマエル」をオープン。
「ありがとうラスク」キルッコスもデビューしました。


良質の素材で、30時間焼き上げた5種類のラスク

ボビー上杉氏は「ホワイトデー」という新習慣を提案したことで知られる博多の老舗製菓メーカー「石村萬盛堂」で30年間勤務。その経験から、特選発酵バター、生クリームなど良質な材料を使用し、30時間をかけて一本一本手作りで焼き上げる珠玉のラスクをつくりあげました。
「キルッコス」のラインアップは、紅茶葉と良質のミルクを使い、ほど良い甘さと紅茶の深みが味わえる「ロイヤルミルクティー」、丹念に焼き上げた生キャラメルの味わい、ぱりっとした食感とまろやかな口どけの「キャラメル」、純国産のチェリーの上品な香りが楽しめる「チェリー」そしてバニラ、レーズンの5種類。
店舗は、田園都市線桜新町駅前の通称サザエさん通りから、路地を入った住宅街の中というロケーションながらも、開店初日から客足が途切れることなく、また開店から3日以内でのリピーターの数の多さも顕著で、丁寧につくりあげたラスクの味わいは、普段から贈答品も含めて菓子類に接することが多い世田谷の主婦の方々にも、暖かく受け入れられてスタートを切りました。


「ありがとう」をラスクに乗せて。

「サンク・イズマエル」は、白を基調としたすっきりとしたデザインの店舗に、オーナー、ボビー上杉氏の著作の世界観を表したイラストが飾られ、店頭には「ありがとうシート」を設置。

ラスクご購入の方には記入のご協力をお願いしているのが特色。

開店初日から「散歩道に素敵なお店ができて心が弾みます」「たくさんのお客さんのありがとうが伝わるといいですね」といったメッセージが書き込まれていました。

そのメッセージは桜新町から“ありがとう”の想いを載せて世界へと拡散させていきます。

決して押しつけではないけれど、このラスクを手に取る時には「ありがとう」という感謝の想いが湧きあがる。誰にも優しくなれる。

そんな熱い想いは、今後は桜新町との地域連携イベントや社会貢献活動へと発展。「サンク・イズマエル」は、そんな活動の起点となる店舗にもなっていきます。


「ありがとう」を世界に拡散! ネットアイドル・マギボンが「ありがとう大使」に就任


また開店を祝福するためにアメリカから来日したスペシャルゲストが、ネットアイドルのマギボン。

1986年生まれのアメリカ人。
日本が大好きで、日本語を交えた自画撮り動画はYouTubeで閲覧回数1億5000万回を記録するほどの注目を集め、現在も記録は更新されています。
彼女の動画の最後は、いつも日本語で「ありがとう」の挨拶で締めくくられていることに感銘した「サンク・イズマエル」では、「ありがとう」を世界に拡散するために共に活動しようとオファー。それに快諾しての来日となりました。


「“ありがとう”は英語の“thank you”よりももっと深い意味をもった素敵な言葉だと思います」とありがとうにこだわるマギボン。
彼女が今、実際に“ありがとう”を伝えたいのは、久しぶりの来日に向けた動画のアップに対して、“おかえり”とたくさんのメッセージをくれた日本のファンとのこと。

秋葉原だけでなく、熊本など自然に恵まれた地域にも足を運ぶほどの日本びいきの彼女はオープン3日間を通じて、店頭で「ありがとう」を発信しました。

“ありがとう”発信基地としての今後の「サンク・イズマエル」の活動にもぜひご注目ください。


店 舗 概 要
■名称   サンク・イズマエル
■所在地   〒154-0014
         東京都世田谷区新町3-26-11
         TEL 03-5799-7118 
         東急田園都市線「桜新町」駅より徒歩5分
■営業時間    9時〜19時 月曜日定休
■責任者     株式会社サンク・イズマエル 代表取締役石田ナオキ
■ホームページ  http://cinq-ismael.jp/

■商 品
「そよ風のキルッコス サクラ」「木漏れ日のキルッコス ロイヤルミルクティー」
「潮騒のキルッコス バニラ」「星影のキルッコス キャラメル」
12個入り1、134円(内税)・6個入り567円(内税)
「ポオロレーズン」(10枚入り)420円(内税)
その他詰め合わせもございます。
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