このエントリーをはてなブックマークに追加
SEOTOOLSロゴ画像

SEOTOOLSニュース 

SEOに関連するニュースリリースを公開しております。
最新のサービス情報を、御社のプロモーション・マーケティング戦略の新たな選択肢としてご活用下さい。

山田孝之、俳優仲間と朝までゲーム、路上ではほふく前進!?PlayStation(R)4 『コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア』 TVCMメイキング&インタビュー映像公開のお知らせ

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア※1(SIEJA)は、PlayStation(R)4用ソフトウェア『コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア』のTVCM「山田孝之と5人の絆」篇のメイキング&インタビュー映像の公開をお知らせいたします。




[画像1: http://prtimes.jp/i/22381/1/resize/d22381-1-772968-0.jpg ]

10月26日(水)にWEB限定CMを公開し、10月28日(金)からTVCMも放映中の「山田孝之と5人の絆」篇。WEB限定CM(https://youtu.be/A66SNywgypM)の再生数は早くも100万再生を越え、戦場で勝利の雄叫びを上げる山田孝之さんの勇姿は、CM公開より多くの話題を集めています。

今回公開したのはCM撮影中の一部始終を記録したメイキング映像ならびに、山田孝之さんのインタビュー映像。メイキング映像では5人の仲間を率いる山田孝之さんの迫真の演技と、熱心にPS4(R)「コール オブ デューティ」をプレイする姿を収録。インタビュー映像では、オンラインで20人以上の仲間とともに朝まで「コール オブ デューティ」をプレイしたことや、ゲーム内でのご自身の役割を熱く語ってくれました。また、プライベートでのゲーム仲間との飲み会後には、路上でほふく前進をして楽しんだエピソードも披露。自ら、”このゲームがなければそんなことはしない”と語り、山田孝之さんの「コール オブ デューティ」に対する強い想いが伝わってくる映像となっております。

山田孝之インタビュー映像
“PlayStation 4”『コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア』
URL:https://youtu.be/TcbbeYq8Hc4

メディアの皆さまにおかれましては、山田孝之さんの「コール オブ デューティ」に対する熱い想いがこもった本映像の告知に広くご協力を賜りますよう、何卒よろしくお願いいたします。

<『コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア』について>
■ストーリーの原点回帰
1.宇宙を巻き込んだ大スケールな戦争
 本作のキャンペーンモード(ストーリーモード)の舞台は、遠い未来。地球の自然資源が枯渇し、資源を宇宙に求めるようになった時代です。地球上の各国は連携し、ひとつの連合組織を発足させ、資源採集のために宇宙を開拓していきます。しかし、その体制に反抗する勢力が発生。反抗勢力は突如として地球の連合本部に攻撃を仕掛け、太陽系を舞台とする大規模な戦争が幕を開けることとなります。
[画像2: http://prtimes.jp/i/22381/1/resize/d22381-1-953476-3.jpg ]


2.使命を果たすべく戦場を駆けめぐる兵士の重厚なストーリー
 シリーズの特徴である、まるで映画のような大迫力のシーンや、手に汗握る展開は本作でも健在。プレイヤーは壊滅した連合本部の生き残りとして、予断を許さない状況で部隊の指揮をとり、宇宙という極限環境を舞台とした大規模戦争に身を投じることになります。
[画像3: http://prtimes.jp/i/22381/1/resize/d22381-1-536888-2.jpg ]


■シリーズを踏襲し、進化 したマルチプレイヤーモード
1.シリーズを踏襲した、息もつかせぬ展開
本作は全世界のプレイヤーと対戦できるマルチプレイヤーモードを搭載しています。これまでのシリーズを踏襲し、躍動感とスピード感あふれる展開、多彩な戦略が実現できるマップ構成、豊富なカスタマイズをそろえた手ごたえのある対戦モードとなっています。プレイヤーはそれぞれの趣向に応じて戦略を立て、装備を組み合わせることで、独自のプレイスタイルをつくり上げることができます。
[画像4: http://prtimes.jp/i/22381/1/resize/d22381-1-137486-9.jpg ]


2.進化した戦闘システム
本作では究極の戦闘システムとして「コンバット・リグ」を導入。プレイヤーはそれぞれのプレイスタイルや役割に応じて、ベースとなる「コンバット・リグ」を選択し、武器や装備のカスタマイズ、特殊能力の装着を行います。さまざまな戦況を想定して「コンバット・リグ」をカスタマイズすることで、プレイヤーは多様な戦術を展開することができます。
[画像5: http://prtimes.jp/i/22381/1/resize/d22381-1-552201-1.jpg ]


■本編 を知らなくても楽しめる、大人気のゾンビモードを収録
キャンペーンモードを遊ばなくても、すぐに複数人の協力プレイが楽しめることでシリーズを通じて人気を集めるゾンビモードが本作にも収録。このゾンビモードの舞台は1980年代の遊園地。アトラクションや、アーケード、動くジェットコースターはもちろん、遊園地らしい様々なギミックがプレイヤーを待ちうけます。BGMも1980年代のサウンドでお届けし、遊び心たっぷりの内容となっています。
[画像6: http://prtimes.jp/i/22381/1/resize/d22381-1-898402-4.jpg ]


<『コール オブ デューティー4 モダン・ウォーフェア リマスタード』について>
通常版と同時発売となるレガシーエディションとダウンロード特別版には、”FPSの金字塔”として知られる『コール オブ デューティー4 モダン・ウォーフェア』のHDリマスター版が収録されます。HD画質のテクスチャーや、物理演算されたレンダリング、ハイダイナミックレンジに対応したライティングなど、新世代の技術でリマスターされた名作が体験できます。
[画像7: http://prtimes.jp/i/22381/1/resize/d22381-1-356692-8.jpg ]

[画像8: http://prtimes.jp/i/22381/1/resize/d22381-1-662122-5.jpg ]



<早期購入特典:ディスク版/ダウンロード版共通>
ディスク版もしくはダウンロード版の早期購入特典として、『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2』で人気を博したオンラインマルチプレイ用のマップ「TERMINAL」と、ゾンビをテーマにした武器のカスタムアイテムやプレイヤーカードなどさまざまなアイテムを含む「ZOMBIES IN SPACELAND PACK」が付属します。
[画像9: http://prtimes.jp/i/22381/1/resize/d22381-1-444320-6.jpg ]


<早期購入特典:ディスク版>
ディスク版の早期購入特典として、「HELLSTORM ANIMATED PERSONALIZATION PACK」および「CALLING CARDセット」を封入いたします。

[画像10: http://prtimes.jp/i/22381/1/resize/d22381-1-896235-7.jpg ]


「HELLSTORM ANIMATED PERSONALIZATION PACK」
ウェポンカモフラージュ
コーリングカードレティクル(照準)


[画像11: http://prtimes.jp/i/22381/1/resize/d22381-1-785212-10.jpg ]

「CALLING CARDセット」
アニメイテッドコーリングカード×1枚
コーリングカード × 5枚


<予約特典:ダウンロード版>
ダウンロード版の予約特典として、11月3日(木)までにご予約いただくと、前作『コール オブ デューティ ブラックオプス III』のマルチプレイヤーモードで使用できる「CODポイント 1,000」、および『コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア』 PlayStation(R)4用テーマが付与されます。
[画像12: http://prtimes.jp/i/22381/1/resize/d22381-1-704944-11.jpg ]



■PlayStation(R)4用ソフトウェア『コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア』商品情報

商品名:コール オブ デューティ インフィニット・ウォーフェア
ジャンル:ファーストパーソンシューター
対応機種:PlayStation(R)4
発売日:2016年11月4日(金)発売
価格:
ディスク版通常版  希望小売価格7,900円+税
ディスク版レガシーエディション  希望小売価格10,900円+税
ダウンロード通常版  販売価格7,900円+税
ダウンロード特別版 販売価格 12,900円+税

※ダウンロード特別版は、同日販売予定の「シーズンパス」と『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア リマスタード』を含む商品です。

販売形態:ディスク版/ダウンロード版

プレイヤー数:1〜2人(オフライン) 1〜18人(オンライン)
仕様:字幕/日本語吹替え 同時収録
CEROZ(18歳以上のみ対象)
オフィシャルサイト
http://www.jp.playstation.com/scej/title/callofduty/infinitewarfare/

公式Twitter @CoD_SIEJA (https://twitter.com/cod_sieja)

権利表記
(C) 2016 Activision Publishing, Inc. ACTIVISION, CALL OF DUTY, MODERN WARFARE, CALL OF DUTY MODERN WARFARE, and CALL OF DUTY INFINITE WARFARE are trademarks of Activision Publishing, Inc.

発売元:株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント

※1 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントのディビジョンカンパニーとして国内およびアジア各国/地域向けのビジネスを担当。
※ 「PlayStation」および「プレイステーション」は、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標です。

一般の方からのお問い合わせ先
プレイステーション カスタマーサポート

URL http://www.jp.playstation.com/support/
TEL:0570-000-929(一部のIP電話でのご利用は050-3754-9800)
受付時間 10:00〜18:00


【山田孝之さんインタビュー】
Q1. 「コール オブ デューティ」の大ファンだとうかがっていますが、山田さん自身が「コール オブ デューティ」において「史上最強」だと思う点をお教えいただけますでしょうか?

山田さん:
大人数でもプレイできるので、チーム戦の楽しさやみんなで団結してやるところが最高に面
白いです。僕はそこでハマりました。チーム戦は役割分担があって、例えば、6人でプレイする時はフィールドに合わせて2:2:2の陣を組んで、「右来た右来た!」とか会話しながら、連携して戦陣を崩さないようにしています。
そういった役割分担ができるところも、一人でゲームをするより楽しいですね。ちなみに、僕はみんなが突っ込んでいくのを援護する役で脇役です。相手がすごく嫌がるいやらしいポジションで攻撃したりするので、プレイ中は嫌な奴なんです。(笑)


Q2. 山田さんが思う、「コール オブ デューティ」が持っているゲーム史上最強の魅力を 「あえて」一言で語るとするとどんなことが言えますか?

山田さん:
一言でいうと、「絆」が生まれることですね。「コール オブ デューティ」をきっかけに生まれた仲間との絆は、ゲームの世界でもリアルな世界でも結束しています。「常に仲間がいる」という感覚です。そこで結束した人は強いです。
基本家では一人ですし、みんな仕事をしているので夜に集まって、朝までプレイしています。連絡を取りあってゲームスタートする時間を決め、プレイ中も誰かが休憩を取ると、みんなそれに合わせて休憩をしたりしますし、各々がお酒を持ってきて、「おつかれ、乾杯!」って(オンラインで)会話しています。「一人なんだけど、みんないる。」という感じですね。

オフ会という響きに憧れて、10人以上で集まった時はずっとゲームの話をしていました。普通なら朝まで飲むのですが、この時は11時くらいに「じゃあ戦場で!」と言って解散して、またゲームで再会しました(笑)

Q3. 「コール オブ デューティ」と言えばチーム戦が特徴ですが、仲間(オンライン上・リアル友達問わず)との絆を感じた 史上最強に印象深いエピソードや瞬間を、うかがえますでしょうか?

山田さん :
プレイが上手い俳優仲間のことを「閣下」って呼んでいるのですが、居酒屋でオフ会したときに、彼が迷彩服を身に着けて、ゴーグルなどを持ってきたことがあります。彼は「当然だろ?」と言うので、思わず「閣下―!」と叫びました。(笑)

居酒屋を出た後も、テンションが上がってしまっているので、誰かが「おい、道の真ん中を歩いて大丈夫か!」と後ろから注意すると、みんな一斉に陰に隠れたり、道でほふく前進したり、アイコンタクトで前に進んだりしていました(笑)それがすごく楽しかったです。そういう時に仲間だな、って思いました。

(インタビュアー:童心に還れるっていう感じですね?)

ホント子供ですよね。迷彩服来た大人が街中でほふく前進しているので、何をやっているんだという話なのですが、(笑)これが、ゲームがあるからこその一体感です。


【出演者プロフィール】
[画像13: http://prtimes.jp/i/22381/1/resize/d22381-1-889948-12.jpg ]


■山田 孝之(やまだ たかゆき)

1983年10月20日生まれ。

‘99年に俳優デビュー。代表作に『世界の中心で、愛をさけぶ』(’04)、『WATER BOYS』(’03)、『白夜行』(’06)、『クローズ』(’07)などがある。
9月22日に主演を務めた映画『闇金ウシジマくん Part3』、10月15日には
映画『何者』、10月22日には『闇金ウシジマくん ザファイナル』が公開と
なった。
またテレビ東京系列で『勇者ヨシヒコと導かれし七人』が放送中。
PRTIMESリリースへ
SEOTOOLS News Letter

SEOに役立つ情報やニュース、SEOTOOLSの更新情報などを配信致します。


 powered by blaynmail
キングソフト インターネットセキュリティ
SEOTOOLSリファレンス
SEO対策
SEOの基礎知識
SEOを意識したサイト作り
サイトマップの作成
サイトの登録
カテゴリ(ディレクトリ)登録
カテゴリ登録(モバイル
検索エンジン登録
テキスト広告
検索連動型(リスティング)広告
プレスリリースを利用したSEO


TOPへ戻る