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日本のモビリティが変わる!欧米で急伸中のシェア電動スクーターサービスがWind Mobility Japanにより日本初上陸

3月29日(金)より埼玉高速鉄道 埼玉スタジアム線 浦和美園駅にて導入開始

Wind Mobility Japan株式会社(東京都港区麻布十番3-6-2、代表取締役 及川 克己)は、2019年3月29日(金)より、埼玉高速鉄道 埼玉スタジアム線 浦和美園駅にて、シェア電動スクーターサービス「WIND(ウィンド)」の導入を開始いたします。




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[画像2: https://prtimes.jp/i/41075/1/resize/d41075-1-949452-1.png ]

 Wind Mobility Japanは、ベルリンを拠点とし、ヨーロッパを中心とした世界16都市でシェア電動スクーターのサービスを提供しているWind Mobilityの日本法人です。


 シェア電動スクーターとは、シェア可能な電動キックボードで、アメリカを皮切りにヨーロッパでも急増している、世界で注目を集める短距離移動の新たな手段です。バスや電車などの公共交通機関を使用し目的地周辺まで移動する前後の、ファースト&ラスト ワンマイルの移動手段として活用されることが多く、これまでは徒歩での移動やタクシーの利用が一般的でしたが、シェア電動スクーターの登場で、より便利で、早く、楽しく、安価な近距離移動が可能になります。

 また、当社が提供するシェア型の電動スクーターサービス「WIND」は、専用のスマートフォンアプリを使用し、解錠から決済まで行います。 Wind Mobility Japanは、「WIND」の提供を通じて日本のパーソナルモビリティのポートフォリオのひとつとして新たな移動手段を提案し、移動を軸とした環境にも優しい交通手段のスマート化に貢献して参ります。

 日本での最初のサービス導入となるエリアは、さいたま市と川口市をカバーし、電動スクーターのレンタルや返却を行うピックアップエリアは、第一弾として、埼玉高速鉄道 埼玉スタジアム線 浦和美園駅 改札外に設置いたします。ロンチ開始日の3月29日(金)には15台程度を導入する予定です。3月31日(日)には浦和美園駅に隣接する「イベントプロムナード」で試乗体験会の実施を予定しており、また、桜シーズンに合わせて、総延長20kmを超える日本一の桜回廊がある「ナチュラル・グリーンパーク 見沼たんぼ」までのルートも公開予定です。

 今回のサービス開始は、埼玉高速鉄道株式会社(代表取締役社長 荻野 洋)様とのパートナーシップにより実現し、29日当日はメディア、関係者の皆さま向けに、埼玉高速鉄道様と当社から本取り組みの説明や、試乗いただけるイベントを実施いたします。


【シェア電動スクーターサービス「WIND」 概要・イベント概要】

利用開始日:3月29日(金)13:00 ~
イベント :3月29日(金)11:00 ~ 12:00 (メディア・関係者向け)
試乗体験会:3月31日(日)10:00 ~ 15:00 (一般向け)
提供エリア:さいたま市・川口市(体験会:イベントプロムナード)
ご利用料金:都度利用(解錠100円、25円/分)、850円/時間、2,000円/日のレンタルプランも導入予定
注意事項 :原動機付自転車扱いになるため、運転免許やヘルメット着用が義務付けられます。

【利用方法】
 WINDピックアップエリア:浦和美園駅改札外
[画像3: https://prtimes.jp/i/41075/1/resize/d41075-1-586196-2.png ]


【シェアリングモビリティ事業について】
 日本政府は進行する都市部の渋滞や環境問題などを受けて、次世代の交通手段「MaaS(Mobility as a Service)」の普及に取り組んでいます。複数の個人や企業が、自動車を共同で利用する「カーシェアリング」が代表的です。手元のスマートフォンを起点に、車だけではなく、様々な交通手段が選択できるMaaSの登場により、シェアリングモビリティ事業に取り組む企業は増えています。特に、交通機関を利用してから目的地までのラストワンマイルを埋める移動手段にも注目が集まっており、国内ではシェアサイクルなどがあげられます。ラストワンマイルを埋める新たなシェアリングモビリティ事業として、欧米で急増する「シェア電動スクーター」が日本に初上陸します。日本の現行法では原付・スクーターと同じカテゴリにあたり、利用にはナンバープレート、ヘルメット、免許が必要とされています。

【 Wind Mobility Japanについて】
Wind Mobility Japanは、ベルリンを拠点とし、アメリカやヨーロッパをはじめとした世界14都市でシェアサイクル、5都市でシェア電動スクーターのサービスを提供しているWind Mobilityの日本法人です。

・シェアサイクルのノウハウ
世界3地域、14都市での運用実績があり、累計35万回以上の利用を提供しています。
これまでの運用から得られた最適なオペレーションを提供することが可能です。

・グローバル展開のナレッジ
スペイン、フランス、アメリカ、ポルトガルを含むエリアでも新たにサービス提供を開始しており、
グローバルでの実績をナレッジとして活用することが可能です。
また日本以外にも、ドイツ、イスラエル、韓国、台湾でも展開準備を進めています。

・高性能なIoTテクノロジー
アプリ開発・モバイルテクノロジーに精通し、豊富な経験のあるチームが運営を行い、
品質の高いスマートフォンアプリケーションを提供します。アプリの内で、電動スクーターの発見、
解錠施錠、Google Mapとの連動。免許登録、アプリ内決済などを行うことができます。
[画像4: https://prtimes.jp/i/41075/1/resize/d41075-1-885896-3.png ]

【会社概要】

[画像5: https://prtimes.jp/i/41075/1/resize/d41075-1-958452-4.png ]


企業名:Wind Mobility Japan株式会社
代表:及川 克己
本社:東京都港区麻布十番3丁目6番2号
公式サイト: https://www.wind.co/
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