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SEOTOOLSニュース 

SEOに関連するニュースリリースを公開しております。
最新のサービス情報を、御社のプロモーション・マーケティング戦略の新たな選択肢としてご活用下さい。

移住にまつわるご担当者様向けに、情報発信の課題解決サービスを開始

移住検討者と、移住者を募集する自治体の架け橋に

 株式会社Rebirth( https://rebirth.ltd )は、地方移住を希望する人と、移住先のマッチングを促すポータルサイト「ワープシティ( https://warp.city )」の運営を行っております。移住にまつわるさまざまな課題を解決すべく、自治体の移住情報の発信を代表に、移住を検討する人に対し情報を提供しております。




[画像1: https://prtimes.jp/i/94834/5/resize/d94834-5-cda09f3db272be34a9a2-6.png ]


都市部から地方への移住意向が増加
 コロナ禍を機に、「移住」「地方移住」での検索数が増加しており、テレビ番組などでも特集が組まれるほどです。移住を促進する情報サイトも増え、移住に興味のある層が増えたといえます。

[画像2: https://prtimes.jp/i/94834/5/resize/d94834-5-af7eaa5638b8c26b93f9-5.png ]


サービスリリース後の利用者推移
 ワープシティは2022年2月にサービスを開始し、2022年11月現在、約9ヶ月で1ヶ月間のアクセス数は7万PV、新規ユーザー数は毎月1万人弱、Twitterフォロワー数は7,000人を突破しております。リリース当初から毎月120%の成長を維持しアクセス数を伸ばしております。

[画像3: https://prtimes.jp/i/94834/5/resize/d94834-5-bc14c200c49f25f4db00-7.png ]


ワープシティの特徴


移住の検討をはじめる人から、移住を決める人まで一気通貫の利用
支援制度、体験談、移住した著名人や芸能人などの雰囲気や空気を伝える情報発信
若年層をターゲットにしたサイトデザイン
検索エンジン対策 (SEO)に特化したサービス設計


移住施策に関する課題
 移住促進を行う自治体のご担当者様へ、移住にまつわる課題を伺ったところ、以下4点の課題があるとお答えいただきました。

課題1:移住ポータルサイトへ投稿しても、情報が埋もれてしまう

昨今の移住人気で、他自治体投稿が増え情報が埋もれてしまう
移住情報を発信しているが見てもらえていない
オンラインイベントへの参加が募れない


課題2:情報発信をする時間がない

他業務があり、割ける時間がない
新しい情報を用意する時間がない
複数サービスを利用しておりページ作成が手間であり、更新や管理が煩雑


課題3:興味段階の人にアプローチできない

漠然と移住に興味がある人たちにも見てもらいたい
より多くの広い層に届けたい


課題4:何をすればよいかわからない

担当になったものの何から始めてよいのかわからない
どういった施策があるのか知らない



ワープシティからのご提案
 以上の課題に対し、ワープシティがご提案できる内容は以下の通りです。

課題1:ポータルサイトへ投稿しても、情報が埋もれてしまう

■50自治体限定で露出枠を抑えることができます
 1年間(2023年4月〜2024年3月末まで)は、50自治体限定で、会員を募らせていただきます。発信する自治体に上限を設けることで、情報が埋もれにくくなります。限定会員には、サイト内の広告枠を予約できるシステムをご提供いたしまして、目を引く位置にイベント情報などを掲載することができます。
[画像4: https://prtimes.jp/i/94834/5/resize/d94834-5-e99a72b48a59205c4ce2-2.png ]



■SNS広告を活用して集客
 特別会員には、SNS広告の運用実績があるワープシティにて代理で広告を出稿いたします。ワープシティが保有する移住検討者の情報を活用し、移住者検討者層にターゲットを絞り、集客を実施します。

課題2:情報発信をする時間がない

■お持ちの情報を丸投げでOK
 これまでに作成した移住ガイドブック・移住サイトなどをお送りいただければワープシティ担当が作業を代行いたしまして、ワープシティへの掲載作業を行います。

■自治体ページはすでに作成済み
 自治体の情報を掲載したページは作成済みのため、新たにページを作成する作業はございません。貴所のページは、ワープシティ内の「検索」にて、貴所名で検索してご確認いただけます。

課題3:興味段階の人にアプローチできない



移住に関連した芸能人・著名人への取材実績
SNSのフォロワー数7千人
移住関係のキーワードで検索結果1ページ目に露出(SEO施策)※「移住 iターン」「移住 子育て支援制度」など*2022年11月時点)



■認知から移住の決定まで一気通貫で支援
移住検討前の方
→ コラムや特集などを通じ、移住検討時に必要となる移住の事前情報や知識を発信しております。

漠然と移住を検討されている方
→ 自治体の支援制度や生活情報、移住体験談など、移住イメージを膨らます内容の記事を提供しております。

具体的に移住を検討されている方
→ 移住相談会やイベント、セミナーなどの情報提供や、移住者からのQ&Aに対応しております。
[画像5: https://prtimes.jp/i/94834/5/resize/d94834-5-96985937910dd39880cd-3.png ]


課題4:何をすればよいかわからない

■ワープシティがご相談にのります
 ワープシティは、限定会員になってくださったそれぞれの自治体に、担当者が専任で1名つきます。ワープシティの担当にご相談いただきながら、移住者を増やすための施策からワープシティの使い方など、移住誘致のために伴走いたします。

■会員さまの投稿は、すべて無料
 発信内容のご相談から発信先、発信方法など多面的に移住者を増やすための施策をご提案いたします。


限定会員向け4つの特徴
[画像6: https://prtimes.jp/i/94834/5/resize/d94834-5-7a7ab2fd134ef31ba258-4.png ]



・投稿は無料
 イベント、体験談、コラム、自治体情報を代表に、移住検討層に貴所の魅力発信が行えます。

・情報が埋もれない
 限定会員としてご参画いただくと、ワープシティを訪れる移住検討者に、より多くPRすることが可能です。

・丸投げでOK
 さまざまな移住者向けのサービスを活用しており、更新や管理が煩雑になっている方は、掲載したい情報をご共有いただければ一部業務を代行いたします。

・施策検討から伴走
 より良い利用方法や、移住促進施策にお悩みのことがございましたら、専任のワープシティ担当者が中長期で伴走いたします。

ワープシティと一緒に移住促進
 ワープシティは移住先へのスムーズな橋渡しを行い、より多くの移住を増やすことが、地域の活性化に繋がると考えています。本会員制度は、ワープシティを通じた移住促進の取り組みに協賛し、自らだけでなくご参画いただく移住に関わる皆様と共に、移住を盛り上げていきたいと考えております。皆様のご参画を心よりお待ちしております。

本リリースにおける企業概要
株式会社Rebirth
住所:東京都世田谷区太子堂2丁目4-16テラスコート三軒茶屋503
代表者:代表取締役 船方翔馬
URL:https://rebirth.ltd
事業内容
ポータルサイト事業 移住定住ポータルサイト「ワープシティ」の運営
Web制作事業 戦略策定からシステム開発まで一気通貫でご提供
製造小売事業 自社食品の開発からECサイトや店舗での販売
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