このエントリーをはてなブックマークに追加
SEOTOOLSロゴ画像

SEOTOOLSニュース 

SEOに関連するニュースリリースを公開しております。
最新のサービス情報を、御社のプロモーション・マーケティング戦略の新たな選択肢としてご活用下さい。

遠藤貴則がデジタルハリウッド大学[DHU]にて「ザ・ニューロマーケティング」をテーマに公開講座の講師を務めました

最新の脳科学が暴いた消費者の「買いたい」を行動につなげるビジネス戦略──大学の学生から実務家まで多様な層へ、再現性のあるマーケティング手法を提示




[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167332/12/167332-12-76f02994dd1256889ca6c6922f99c040-2048x1366.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


実践的心理学、脳科学的教育、ニューロマーケティングの知見に基づき、ビジネススキル・トレーニング、次世代リーダー育成プログラム、ビジネスコンサルティングを行う株式会社 Business Science Japan(本社:東京都千代田区、代表取締役:岩佐将吾)は、弊社取締役の遠藤貴則氏が、2026年4月17日(金)、デジタルハリウッド大学(DHU)にて公開講座「ザ・ニューロマーケティング 最新の科学が暴いた消費者の『買いたい』を行動につなげるビジネス戦略」の講師を務めたことをお知らせします。

■ 講座概要
本講座は、デジタルハリウッド大学を舞台に、最新の科学的知見をいかに実社会の戦略へ応用するかを提示する場として開催されました。
当日は、次世代を担う学生をはじめ、デジタルハリウッドで学ぶ聴講生、さらには第一線で活躍するビジネスパーソンを中心とした一般の参加者まで、多岐にわたる層が「大学」というアカデミックな学びの場に集結しました。

講義では、従来の経験則やアンケート調査に頼るマーケティングの限界を指摘し、脳科学(ニューロマーケティング)の知見に基づいた「消費者の無意識下にある意思決定プロセス」を詳説。
遠藤は、法廷臨床心理学の専門家として培った人間の「生存本能」や「衝動」に関する知見をビジネスに応用し、消費者が商品を手にするまでのわずかな時間に脳内でどのような判断が行われているかを解き明かしました。感性(クリエイティブ)に科学的根拠(サイエンス)を掛け合わせることで、再現性の高いビジネス戦略を構築する手法が示され、大学という教育機関ならではの視点と実務的な戦略が交差する、極めて密度の高い時間となりました。

■ デジタルハリウッド大学(DHU)について
デジタルハリウッド大学は、文部科学省認可の株式会社立の大学として設立されました。
デジタルコンテンツと企画・コミュニケーションを学ぶデジタルコミュニケーション学部(4年制大学)と、理論と実務を架橋し新たなビジネスを生み出すデジタルコンテンツ研究科(専門職大学院)を設置するアカデミズムとビジネスが融合した大学となっております(DHU、所在地:東京・御茶ノ水、学長:藤井直敬)。

同学では、2015年度より、社会とつながる最先端の学びを提供するため、さまざまな分野で活躍するゲストを招いて公開講座をおこなっています。今回の講義はその一環として開催されたものです。



■遠藤貴則プロフィール
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167332/12/167332-12-c5512699140b4af5e6fa3c8f1a73a852-750x750.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

法廷臨床心理学博士・ニューロマーケティング(脳科学マーケティング)トレーナー

株式会社ビジネスサイエンスジャパン取締役。
ビジネスサイエンストレーニングアカデミー学長。



1985年東京都文京区生まれ。神奈川県横浜市のサン・モール・インターナショナル・スクールの高校を卒業。
2006年米国オレゴン州ルイス&クラーク大学にて心理学専攻及び中国語を副専攻で大学卒業。
2008年米国フロリダ州アルビズ大学大学院にて心理学修士課程修了。
2013年同大学院臨床心理学博士号、法廷特化で卒業(博士論文Doctoral Project:Endo, T. K. (2012) Test Construction: Clinician’s Gay Male Competence Inventory. (Doctoral dissertation, Carlos Albizu University)。後、オレゴン州にて臨床心理学者の国家治療免状を獲得。マイアミ市警、FBI、CIAの調査支援を行った実績を持つ。

2017年には薬物依存人口を減らした功績を称えられ、2017年フロリダ州ジュピター市より表彰される(2017 Best of Jupiter Awards - Drug Abuse & Addiction Center)。現在は実践的ビジネスサイエンス、実践的心理学、脳科学的教育、ニューロマーケティングの普及、後進の育成に努める。著書に『売れるまでの時間-残り39秒 脳が断れない「無敵のセールスシステム」』(きずな出版)、共著に『仕事の教科書』(徳間書店)がある。


最新著書
書名:ザ・ニューロマーケティング 最新の科学が暴いた消費者の「買いたい」を行動につなげる
ビジネス戦略
著者:遠藤貴則(監修:小山竜央)
発売日:2025年11月12日
価格:2,640円(税込)
出版社:KADOKAWA


[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167332/12/167332-12-87b5d26c62f31d370d14c79472a165ff-920x1350.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


Amazon商品ページ:https://amzn.asia/d/5xcO1r0
??メディア掲載実績
- 「サナエトークン」再炎上の理由…気鋭の起業家たちが陥った「致命的すぎる勘違い」(現代ビジネス)https://gendai.media/articles/-/165685#google_vignette

- 「現代人は自らネットに洗脳される環境をつくり出している」専門家が指摘する“スマホに洗脳されやすい人”の特徴(週刊SPA!)https://nikkan-spa.jp/2146963

- “験担ぎ=ただの気休め”は嘘だった。最新科学と専門家が明かす、本番前の“アレ”を持つ人ほど強い理由(Walkerplus)https://www.walkerplus.com/article/1336803/

■株式会社Business Science Japanについて
株式会社 Business Science Japan(ビジネスサイエンスジャパン)は、「人の可能性を科学で引き出す」という理念のもと、行動心理学や行動経済学など科学的根拠に基づいた教育・研修を提供しています。個人や組織が激動する社会の中で成果を上げ続けられるよう、“再現性”のある知識とスキルの体系化に力を入れています。

同社が運営する「ビジネストレーニングアカデミー」では、起業家・経営者・マーケター・営業パーソンなど、多様な層に向けた実践的プログラムを展開。知識だけにとどまらず、「体験」「実行」「行動変容」を重視し、学びを現場で活かすことを徹底しています。


会社概要
会社名:株式会社 Business Science Japan(ビジネスサイエンスジャパン)
住所:東京都千代田区九段南1-5-6 りそな九段ビル5F KSフロア
設立日:2024年7月29日
代表者名:岩佐将吾
主な事業内容:行動科学に基づいた通信講座・法人向け研修・公開講座の提供
問い合わせはこちら:https://bsc-japan.com/


PRTIMESリリースへ
SEOTOOLS News Letter

SEOに役立つ情報やニュース、SEOTOOLSの更新情報などを配信致します。


 powered by blaynmail
サイト買取
SEOTOOLSリファレンス
SEO対策
SEOの基礎知識
SEOを意識したサイト作り
サイトマップの作成
サイトの登録
カテゴリ(ディレクトリ)登録
カテゴリ登録(モバイル
検索エンジン登録
テキスト広告
検索連動型(リスティング)広告
プレスリリースを利用したSEO


TOPへ戻る