令和6年度「東京エコビルダーズアワード」で2年連続ハイスタンダード賞を受賞
[25/02/20]
提供元:PRTIMES
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〜樹脂窓を標準搭載し高性能住宅を実現〜
一都三県・沖縄を中心に屋上付き戸建住宅を販売する株式会社アイム・ユニバース(所在地:東京都杉並区、代表取締役:藍川眞樹)は、環境性能の高い建築物の普及に取り組む意欲的な事業者を表彰する東京都主催の「東京エコビルダーズアワード」にて2年連続で「ハイスタンダード賞(断熱・省エネ性能部門)」を受賞しました。
東京エコビルダーズアワードとは
「建築物環境報告書制度」の開始に先駆け、環境性能の高い建築物の普及に取り組む意欲的な事業者を表彰する東京都の取り組みです。
https://www.kankyo.metro.tokyo.lg.jp/climate/solar_portal/ecoaward.html
受賞概要
制度名:令和6年度「東京エコビルダーズアワード」
主 宰:東京都環境局
受賞名:「ハイスタンダード賞」 断熱・省エネ性能部門
アイム・ユニバースの断熱・気密性への取り組み
2022年10月以降申請物件は全てZEH基準の断熱等級5、一次エネルギー消費量等級は最高等級の6を標準仕様とし、ZEH水準省エネ基準住宅(※1)の普及に努めています。採用する製品を常にブラッシュアップし、断熱性・遮熱性・気密性に優れた住まいを提案しています。
本年度の取り組みとしては、窓の標準仕様をYKK APの高性能樹脂窓「APW 330」に変更しました。建売住宅メーカーにおいて樹脂窓を標準採用し、高性能住宅を実現するのは関東エリアでは他に例を見ない先進的な取組です。(※2)
(※1)一部除く (※2)2025年1月時点 当社調べ
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/105673/15/105673-15-b2521333b4d98bc6c4216dcb192f08ee-920x700.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■高性能樹脂窓「APW 330」とは 樹脂フレームとLow-E複層ガラスで国内最高レベルの断熱性能を実現した樹脂窓です。断熱性能が高く、夏は涼しく冬は暖かく、室内温度を快適に保ちます。また、防犯に配慮し当社では安全合わせ複層ガラスを標準仕様としています。
安全合わせ複層ガラスは、ガラスと中間膜が加熱圧着されているので破壊されにくく、防犯性能に優れています。万が一ガラスが割れた場合でも破片が飛散しにくいため、安全面もサポートします。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/105673/15/105673-15-858f6d0d6520a4e9a3da22a1811898d5-1920x670.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
導入した背景
当社は「”家族と資産を守る家”を提供すること」がハウスメーカーの使命と考え、採用製品を常にアップデートしています。社会問題となっている室内熱中症リスクや冬場のヒートショック、闇バイトによる空き巣被害増加を鑑み、高い断熱性能と防犯性を持ち合わせたYKK AP 高性能樹脂窓「APW 330」を採用しました。2030年にはすべての新築住宅に断熱等級5の水準が要求されると考えています。当社はそれにさきがけて性能等級5を標準とし、さらに樹脂窓を標準仕様とすることで他社との差別化をより一層図ります。
リゾート邸宅「&RESORT HOUSE」について
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/105673/15/105673-15-6098c4ba04eb20d596b05faba6a4c340-2717x1543.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
当社リゾート邸宅ブランド『&RESORT HOUSE』は仕事や子育て・家事などの慌ただしい日常を過ごす自宅を、リゾート地での極上の時間『リゾートタイム』の場所に変えたいとのコンセプトを基に、一都三県・沖縄で戸建て住宅『&RESORT HOUSE』シリーズを展開してきました。
2011年の東日本大震災以降制震システムを導入し続け、2016年以降は全棟搭載を実現しています。2022年10月以降申請物件は全てZEH基準の断熱等級5、一次エネルギー消費量等級は最高等級の6を標準仕様とし、ZEH水準省エネ基準住宅(※一部除く)の普及に努めています。採用する製品を常にアップデートし、断熱性・遮熱性・気密性に優れた住まいを提案しています。今後も住宅づくりを通しサスティナブルな消費慣行の実現に寄与する企業を目指して参ります。
一都三県・沖縄を中心に屋上付き戸建住宅を販売する株式会社アイム・ユニバース(所在地:東京都杉並区、代表取締役:藍川眞樹)は、環境性能の高い建築物の普及に取り組む意欲的な事業者を表彰する東京都主催の「東京エコビルダーズアワード」にて2年連続で「ハイスタンダード賞(断熱・省エネ性能部門)」を受賞しました。
東京エコビルダーズアワードとは
「建築物環境報告書制度」の開始に先駆け、環境性能の高い建築物の普及に取り組む意欲的な事業者を表彰する東京都の取り組みです。
https://www.kankyo.metro.tokyo.lg.jp/climate/solar_portal/ecoaward.html
受賞概要
制度名:令和6年度「東京エコビルダーズアワード」
主 宰:東京都環境局
受賞名:「ハイスタンダード賞」 断熱・省エネ性能部門
アイム・ユニバースの断熱・気密性への取り組み
2022年10月以降申請物件は全てZEH基準の断熱等級5、一次エネルギー消費量等級は最高等級の6を標準仕様とし、ZEH水準省エネ基準住宅(※1)の普及に努めています。採用する製品を常にブラッシュアップし、断熱性・遮熱性・気密性に優れた住まいを提案しています。
本年度の取り組みとしては、窓の標準仕様をYKK APの高性能樹脂窓「APW 330」に変更しました。建売住宅メーカーにおいて樹脂窓を標準採用し、高性能住宅を実現するのは関東エリアでは他に例を見ない先進的な取組です。(※2)
(※1)一部除く (※2)2025年1月時点 当社調べ
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/105673/15/105673-15-b2521333b4d98bc6c4216dcb192f08ee-920x700.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■高性能樹脂窓「APW 330」とは 樹脂フレームとLow-E複層ガラスで国内最高レベルの断熱性能を実現した樹脂窓です。断熱性能が高く、夏は涼しく冬は暖かく、室内温度を快適に保ちます。また、防犯に配慮し当社では安全合わせ複層ガラスを標準仕様としています。
安全合わせ複層ガラスは、ガラスと中間膜が加熱圧着されているので破壊されにくく、防犯性能に優れています。万が一ガラスが割れた場合でも破片が飛散しにくいため、安全面もサポートします。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/105673/15/105673-15-858f6d0d6520a4e9a3da22a1811898d5-1920x670.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
導入した背景
当社は「”家族と資産を守る家”を提供すること」がハウスメーカーの使命と考え、採用製品を常にアップデートしています。社会問題となっている室内熱中症リスクや冬場のヒートショック、闇バイトによる空き巣被害増加を鑑み、高い断熱性能と防犯性を持ち合わせたYKK AP 高性能樹脂窓「APW 330」を採用しました。2030年にはすべての新築住宅に断熱等級5の水準が要求されると考えています。当社はそれにさきがけて性能等級5を標準とし、さらに樹脂窓を標準仕様とすることで他社との差別化をより一層図ります。
リゾート邸宅「&RESORT HOUSE」について
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/105673/15/105673-15-6098c4ba04eb20d596b05faba6a4c340-2717x1543.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
当社リゾート邸宅ブランド『&RESORT HOUSE』は仕事や子育て・家事などの慌ただしい日常を過ごす自宅を、リゾート地での極上の時間『リゾートタイム』の場所に変えたいとのコンセプトを基に、一都三県・沖縄で戸建て住宅『&RESORT HOUSE』シリーズを展開してきました。
2011年の東日本大震災以降制震システムを導入し続け、2016年以降は全棟搭載を実現しています。2022年10月以降申請物件は全てZEH基準の断熱等級5、一次エネルギー消費量等級は最高等級の6を標準仕様とし、ZEH水準省エネ基準住宅(※一部除く)の普及に努めています。採用する製品を常にアップデートし、断熱性・遮熱性・気密性に優れた住まいを提案しています。今後も住宅づくりを通しサスティナブルな消費慣行の実現に寄与する企業を目指して参ります。










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