映画「余命」監督:生野慈朗 主演:松雪泰子 2月14日(土)当日限定 バレンタイン割引を実施 「カップル2人で観ると2,000円」
[09/02/07]
提供元:PRTIMES
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2009年2月7日(土)公開の映画「余命」は、シネコン4社T・ジョイ(新宿バルト9、広島バルト11、鹿児島ミッテ10、XYZシネマズ蘇我を含む)、109シネマズ、ユナイテッド・シネマ、ワーナー・マイカル・シネマズの劇場におきまして、2月14日(土)当日限定でカップル2人合わせて2,000円で『余命』を鑑賞することができるバレンタイン割引を実施いたします。
“夫婦の成長物語”でもある「余命」
「余命」は、松雪泰子演じる主人公「滴」の生き様を通して、命の大切さや尊さ、そして生きる希望を描いている一方、「滴」と「良介」(椎名桔平)という一組の夫婦の成長物語でもあります。全国公開に先駆けて、昨年12月より全国各地で実施したチャリティー試写会で、作品をご覧になった夫婦やカップルの方々からは、「夫と観たことで、一見平凡に思える夫婦生活の大切さを改めて感じました。」「結婚前に2人で観て、とてもあたたかい気持ちになれました。」といった声が寄せられました。そこで今回、バレンタインを記念して、カップルでご来場の方々にバレンタイン割引を実施することにいたしました。
<余命 バレンタイン割引 概要>
【実施日】 2009年2月14日(土)(当日限定)
【鑑賞料金】 カップル2人で2,000円
【実施劇場】シネコン4社T・ジョイ(新宿バルト9、広島バルト11、鹿児島ミッテ10、XYZシネマズ蘇我を含む)、109シネマズ、ユナイテッド・シネマ、
ワーナー・マイカル・シネマズの劇場
【販売場所】 劇場窓口
※注意事項
⇒チケット購入時に劇場窓口でバレンタイン割引の旨をお伝え下さい。
(他の割引との併用はできません)
⇒インターネットでのチケット購入にはご利用いただけません。
⇒他の割引券、割引制度、レイトショー及びレディースデー等との併用はできません。
■ 映画「余命」について
原作は人気作家・谷村志穂の同名小説。その繊細なストーリーラインと深みのあるキャラクターを、『手紙』の名匠、生野慈朗監督が満を持して映画化。
生死の究極な決断に迫られる難しい役を演じたのは、「フラガール」で日本アカデミー賞優秀主演女優賞などを受賞、舞台「キャバレー」ではダンスや歌も披露し、女優として常に挑戦し続けている松雪泰子。
その夫を演じたのは、来年公開予定の映画「レイン・フォール/雨の牙」では主演を務める椎名桔平。
一人の女性の生き様を通して、命の大切さや尊さ、そして生きる希望を描く感動のヒューマンドラマがここに誕生。
2008年10月、東京国際映画祭「日本映画・ある視点」部門に出品し話題を集めた。
〜ストーリー〜
敏腕外科医・百田滴(松雪泰子)は結婚10年目に妊娠が発覚。過去に乳がんを患い、子供を授かることを期待していなかっただけに、カメラマンの夫・良介(椎名桔平)と至福の時間を味わう。しかし喜びもつかの間、右胸に違和感を持った滴は、自己診断の結果、全身性の乳がん再発。
出産は38歳の滴にとって最後のチャンス。しかし産んだところで自分は育てられない。子供を諦めて治療に専念すべきか、ガンの進行を早めことになっても子供を生むか、病を知り尽くした滴は苦渋の決断を迫られる・・・。
想像を絶する葛藤、挫折、そして決心。切なく儚い人生、それでも希望に満ちたエンディングに、きっと涙は零れ落ちる。
■「余命」作品概要
作品名 :「余命」
www.yomei-love.com
原作 :谷村志穂「余命」(新潮文庫刊)
監督 :生野慈朗
出演 :松雪泰子、椎名桔平、林遣都 他
脚本 :河原れん、生野慈朗
主題歌 :『Get A Life 〜Again〜』twenty4-7 (rhythm zone)
制作プロダクション:ビーワイルド
製作 :「余命」製作委員会
配給 :株式会社SDP
2009年2月7日 新宿バルト9、丸の内TOEI2.他全国ロードショー
“夫婦の成長物語”でもある「余命」
「余命」は、松雪泰子演じる主人公「滴」の生き様を通して、命の大切さや尊さ、そして生きる希望を描いている一方、「滴」と「良介」(椎名桔平)という一組の夫婦の成長物語でもあります。全国公開に先駆けて、昨年12月より全国各地で実施したチャリティー試写会で、作品をご覧になった夫婦やカップルの方々からは、「夫と観たことで、一見平凡に思える夫婦生活の大切さを改めて感じました。」「結婚前に2人で観て、とてもあたたかい気持ちになれました。」といった声が寄せられました。そこで今回、バレンタインを記念して、カップルでご来場の方々にバレンタイン割引を実施することにいたしました。
<余命 バレンタイン割引 概要>
【実施日】 2009年2月14日(土)(当日限定)
【鑑賞料金】 カップル2人で2,000円
【実施劇場】シネコン4社T・ジョイ(新宿バルト9、広島バルト11、鹿児島ミッテ10、XYZシネマズ蘇我を含む)、109シネマズ、ユナイテッド・シネマ、
ワーナー・マイカル・シネマズの劇場
【販売場所】 劇場窓口
※注意事項
⇒チケット購入時に劇場窓口でバレンタイン割引の旨をお伝え下さい。
(他の割引との併用はできません)
⇒インターネットでのチケット購入にはご利用いただけません。
⇒他の割引券、割引制度、レイトショー及びレディースデー等との併用はできません。
■ 映画「余命」について
原作は人気作家・谷村志穂の同名小説。その繊細なストーリーラインと深みのあるキャラクターを、『手紙』の名匠、生野慈朗監督が満を持して映画化。
生死の究極な決断に迫られる難しい役を演じたのは、「フラガール」で日本アカデミー賞優秀主演女優賞などを受賞、舞台「キャバレー」ではダンスや歌も披露し、女優として常に挑戦し続けている松雪泰子。
その夫を演じたのは、来年公開予定の映画「レイン・フォール/雨の牙」では主演を務める椎名桔平。
一人の女性の生き様を通して、命の大切さや尊さ、そして生きる希望を描く感動のヒューマンドラマがここに誕生。
2008年10月、東京国際映画祭「日本映画・ある視点」部門に出品し話題を集めた。
〜ストーリー〜
敏腕外科医・百田滴(松雪泰子)は結婚10年目に妊娠が発覚。過去に乳がんを患い、子供を授かることを期待していなかっただけに、カメラマンの夫・良介(椎名桔平)と至福の時間を味わう。しかし喜びもつかの間、右胸に違和感を持った滴は、自己診断の結果、全身性の乳がん再発。
出産は38歳の滴にとって最後のチャンス。しかし産んだところで自分は育てられない。子供を諦めて治療に専念すべきか、ガンの進行を早めことになっても子供を生むか、病を知り尽くした滴は苦渋の決断を迫られる・・・。
想像を絶する葛藤、挫折、そして決心。切なく儚い人生、それでも希望に満ちたエンディングに、きっと涙は零れ落ちる。
■「余命」作品概要
作品名 :「余命」
www.yomei-love.com
原作 :谷村志穂「余命」(新潮文庫刊)
監督 :生野慈朗
出演 :松雪泰子、椎名桔平、林遣都 他
脚本 :河原れん、生野慈朗
主題歌 :『Get A Life 〜Again〜』twenty4-7 (rhythm zone)
制作プロダクション:ビーワイルド
製作 :「余命」製作委員会
配給 :株式会社SDP
2009年2月7日 新宿バルト9、丸の内TOEI2.他全国ロードショー