半世紀前の感動がよみがえる アポロ11号月面着陸50周年記念ボールペン
[19/06/20]
提供元:PRTIMES
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宇宙でも使えるフィッシャースペースペンのスペシャルエディション
ダイヤモンド株式会社(大阪市中央区)は、アメリカの筆記具ブランド「フィッシャースペースペン」より、アポロ11号の月面着陸50周年を記念したボールペンを6月12日に発売しました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/28883/30/resize/d28883-30-312449-0.jpg ]
数量限定の「ブレット」は、フィッシャーのアイコンとも言うべき弾丸型のモデル。キャップには50周年を表す文字と、上空から舞い降りる鷲(ワシ)のシルエットが刻印されています。この鷲はアメリカの象徴であると共に、月着陸船「イーグル号」を表現しています。キャップを閉じると98ミリのコンパクトサイズになるボールペンで、月面のクレーターを模した特製ボックス入り。
[画像2: https://prtimes.jp/i/28883/30/resize/d28883-30-752757-2.jpg ]
[画像3: https://prtimes.jp/i/28883/30/resize/d28883-30-474466-1.jpg ]
「キャップアクション」は、より気軽に使えるノック式のボールペン。「ブレット」と同じモチーフが軸にプリントされています。黒×ゴールドと青×シルバーの2色展開です。
[画像4: https://prtimes.jp/i/28883/30/resize/d28883-30-463476-3.jpg ]
【商品ラインナップ】
●アポロ11号50周年スペシャル・エディション ブレット 400B GFG-50 ¥5,000 +税
●アポロ11号50周年スペシャル・エディション キャップアクション S251G-50 ¥2,000 +税
●アポロ11号50周年スペシャル・エディション キャップアクション S251-50 ¥2,000 +税
〈ブランドについて〉
製造元のフィッシャー社は、1960年代からNASA(米国航空宇宙局)にボールペンを供給しており、アポロ11号の船内でも実際に同社の製品が使用されました。無重力の宇宙空間でも書ける秘密は、芯の内部に封入された窒素ガスが一定の圧力でインクを押し出す仕組みにあります。これにより、ペン先を上に向けた状態でも、水中でも書くことができるのです。
フィッシャースペースペンは、現在も数々のスペースミッションで使用されています。
[画像5: https://prtimes.jp/i/28883/30/resize/d28883-30-767079-4.jpg ]
ダイヤモンド フィッシャースペースペン ホームページ
http://diamond.gr.jp/brand/fisher-spacepen/
ダイヤモンド株式会社(大阪市中央区)は、アメリカの筆記具ブランド「フィッシャースペースペン」より、アポロ11号の月面着陸50周年を記念したボールペンを6月12日に発売しました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/28883/30/resize/d28883-30-312449-0.jpg ]
数量限定の「ブレット」は、フィッシャーのアイコンとも言うべき弾丸型のモデル。キャップには50周年を表す文字と、上空から舞い降りる鷲(ワシ)のシルエットが刻印されています。この鷲はアメリカの象徴であると共に、月着陸船「イーグル号」を表現しています。キャップを閉じると98ミリのコンパクトサイズになるボールペンで、月面のクレーターを模した特製ボックス入り。
[画像2: https://prtimes.jp/i/28883/30/resize/d28883-30-752757-2.jpg ]
[画像3: https://prtimes.jp/i/28883/30/resize/d28883-30-474466-1.jpg ]
「キャップアクション」は、より気軽に使えるノック式のボールペン。「ブレット」と同じモチーフが軸にプリントされています。黒×ゴールドと青×シルバーの2色展開です。
[画像4: https://prtimes.jp/i/28883/30/resize/d28883-30-463476-3.jpg ]
【商品ラインナップ】
●アポロ11号50周年スペシャル・エディション ブレット 400B GFG-50 ¥5,000 +税
●アポロ11号50周年スペシャル・エディション キャップアクション S251G-50 ¥2,000 +税
●アポロ11号50周年スペシャル・エディション キャップアクション S251-50 ¥2,000 +税
〈ブランドについて〉
製造元のフィッシャー社は、1960年代からNASA(米国航空宇宙局)にボールペンを供給しており、アポロ11号の船内でも実際に同社の製品が使用されました。無重力の宇宙空間でも書ける秘密は、芯の内部に封入された窒素ガスが一定の圧力でインクを押し出す仕組みにあります。これにより、ペン先を上に向けた状態でも、水中でも書くことができるのです。
フィッシャースペースペンは、現在も数々のスペースミッションで使用されています。
[画像5: https://prtimes.jp/i/28883/30/resize/d28883-30-767079-4.jpg ]
ダイヤモンド フィッシャースペースペン ホームページ
http://diamond.gr.jp/brand/fisher-spacepen/










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