このエントリーをはてなブックマークに追加
SEOTOOLSロゴ画像

SEOTOOLSニュース 

SEOに関連するニュースリリースを公開しております。
最新のサービス情報を、御社のプロモーション・マーケティング戦略の新たな選択肢としてご活用下さい。

【台風19号 SNS調査レポート】長野・福島・宮城で複数の救助要請のつぶやき、河川氾濫状況に合わせてエリアのSNS投稿数が増加




災害情報の解析・配信を行う、株式会社Spectee(スペクティ、本社:東京都千代田区、以下当社)は、令和元年台風19号におけるSNSの投稿を分析・調査しました。

調査は、10月12日から13日の間にツイッター、フェイスブック、インスタグラムの3つのSNSに投稿された、台風19号の被害状況を伝える投稿から、当社で情報の正確性、信憑性、及び緊急性が高いと判断し、当社のSNSリアルタイム緊急情報配信サービス「Spectee(スペクティ)」(*1)を通じて配信された、4019件の投稿をもとに行いました。

[画像1: https://prtimes.jp/i/16808/31/resize/d16808-31-478205-0.png ]



■ 調査の概要

調査期間: 2019年10月12日0:00 〜 2019年10月13日 24:00
調査対象SNS:Twitter, Facebook, Instagram

■ 分析・調査レポートのダウンロード

以下より詳細レポートをダウンロードいただけます。
http://bit.ly/spectee-typhoon-report2019

■ 調査結果の考察

12日夜から河川の氾濫投稿が急増

台風の影響が出始めた12日午後から夕方にかけて帰宅途中の人と思われる投稿が、東京や神奈川などの都市部を中心に急増しました。

12日夜から静岡・神奈川・東京・埼玉で河川の氾濫や街なかの冠水を訴える投稿が増え始め、未明から早朝にかけては栃木・福島・宮城で同様な投稿が急激に増えてきました。

長野・福島・宮城で救助要請の投稿が相次ぐ

千曲川などが氾濫した長野では救助要請の投稿が増え、合わせて避難関連の情報が未明から増え始めました。救助要請の投稿は同じく福島や宮城でも多く見られました。


[画像2: https://prtimes.jp/i/16808/31/resize/d16808-31-739593-2.png ]


(*1) SNSリアルタイム緊急情報配信サービス「Spectee(スペクティ)」は、TwitterやFacebook、Instagramなど複数のSNSから災害情報、事件・事故の情報など緊急性が高い情報をリアルタイムに抽出配信するSaaS型の情報配信プラットフォームです。自治体の災害対策本部、官公庁や報道機関、鉄道・交通・電力会社、その他民間企業など、様々な業界でご利用頂いています。

■ 株式会社Spectee について

株式会社Spectee(スペクティ)は、AI等の最先端技術を活用し、SNSやカメラ・センサーなどを解析しリアルタイムに災害情報・事件・事故情報、危機管理情報を配信するサービスを提供しており、報道機関や官公庁、地方自治体、民間企業など、国内約社300社、世界約40カ国に、どこよりも早く正確な情報配信を行っています。

会社情報の詳細はこちら https://spectee.co.jp
[画像3: https://prtimes.jp/i/16808/31/resize/d16808-31-902489-3.png ]
PRTIMESリリースへ
SEOTOOLS News Letter

SEOに役立つ情報やニュース、SEOTOOLSの更新情報などを配信致します。


 powered by blaynmail
検索エンジン登録パック+A
SEOTOOLSリファレンス
SEO対策
SEOの基礎知識
SEOを意識したサイト作り
サイトマップの作成
サイトの登録
カテゴリ(ディレクトリ)登録
カテゴリ登録(モバイル
検索エンジン登録
テキスト広告
検索連動型(リスティング)広告
プレスリリースを利用したSEO


TOPへ戻る