松山ケンイチさん出演 HOME ALSOK Connectの新CM『ペット的にもALSOK』「犬とみまもり篇」「犬とスマホゲート篇」2026年4月1日(水)から公式サイト公開、4日(土)テレビ放送開始
[26/04/01]
提供元:PRTIMES
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ALSOK株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:栢木 伊久二、以下ALSOK)は、2026年4月1日(水)より、ALSOK公式サイトにて、松山ケンイチさん出演の新CM『ペット的にもALSOK』「犬とみまもり篇」「犬とスマホゲート篇」を公開します。また、4月4日(土)より全国で放送を開始いたします。
CMサイト(ALSOK公式ホームページ)
https://www.alsok.co.jp/cm/
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68106/31/68106-31-93617b4a02fd259739c4c3d7928a281f-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【本リリースのポイント】
・“家族を守りたい”番犬の視点から、日常の安心(見守り/持ち忘れ防止)を描く2篇
・「非常ボタン」「スマホゲート」など、HOME ALSOK Connectの特長を分かりやすく表現
・ALSOKキャラクター「ニャルソック(あるる)」がラストカットで松山さんと初共演
【CMの背景】
ALSOKは、2025年4月よりALSOKブランドのイメージキャラクターとして俳優・松山ケンイチさんを起用し、個人向けセキュリティ「HOME ALSOK Connect」を訴求してまいりました。
創立60周年を機に社名を変更した2025年7月16日以降は、「セキュリティにとどまらず、お客様や社会のさまざまな課題を解決する企業への進化」を表現するメッセージ「ALwayS OK」を掲げ、ブラン ドコミュニケーションを展開しています。
今回の新CMでは、“ペット(番犬)目線”を通じて、見守りやスマホの持ち忘れ防止といった日常の小さな不安に寄り添い、家族の「安全・安心」を支えるHOME ALSOK Connectの価値を、より身近に感じていただける内容に仕上げました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68106/31/68106-31-26d672fcc543019d2d282a6f560efcc5-1058x299.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【CMストーリー】
新CMは、昨年度に引き続き、松山ケンイチさんが「HOME ALSOK Connect」を導入しているお宅を訪れ、導入の経緯や感想を聞くという設定です。
しかし今回、松山さんを迎えた家には、すでに“意識の高いセキュリティ担当”である番犬がいました。ALSOKの導入をめぐり、仲間でもありライバルでもある番犬と松山さんが交わす会話にご注目ください。
また、ALSOKキャラクターであるニャルソックの「あるる」も、ラストカット「ここに、ALwayS OK」のポーズで松山さんと初共演しています。
●犬とみまもり篇
夫婦で暮らすお宅を訪れた松山ケンイチさん。そこには、「家族を守るのは自分の役目」と強い使命感を持つ、意識の高い番犬が暮らしていました。番犬は「最初【ALSOK】の導入には反対でした」と語ります。それは、家族を守ることこそが自分の役目であり、ホームセキュリティに頼る必要はないと思っていたからでした。しかし、話を聞くうちに番犬は本音を打ち明けます。
パパと散歩に出かけている間、ママが一人で留守番していることが、実はずっと心配だったのです。
「HOME ALSOK Connect」を導入し、非常ボタンが設置されたことで、ママが一人でも安心できるようになり、自分も安心して散歩に行けるようになりました。その話を受けて松山さんが、「散歩を我慢するという選択肢も・・・?」と問いかけると、番犬はそれまでの落ち着いた様子が嘘のように、「あり得ない!」と勢いよく主張し始め、松山さんも思わずタジタジに。
“家族の安心”も“大切な日常”も、どちらも手に入れた番犬。
最後は「ここに、ALwayS OK ALSOK」のフレーズでCMは締めくくられます。
●犬とスマホゲート篇
前篇ではALSOK導入に反対していた番犬ですが、こちらは一転して「犬的にも賛成でした」から始まります。
忘れん坊のママさんは、スマホを忘れて外出してしまうことがしばしば。番犬は玄関で必死に吠えて知らせようとしますが、その様子が甘えのサインだと受け取られてしまい、ママさんに撫でられて終わってしまいます。そのことに、番犬は無力さを感じていたと松山さんに打ち明けます。
松山さんも「甘えん坊さんですね」と重ねてコメント。すると番犬は、またもやそれまでの落ち着きが嘘のように、「スマホを忘れてるよって知らせたの!」と勢いよく反論し、松山さんは再びタジタジに。
やがて「スマホゲート」が設置され、ママさんが外出時にスマホの持ち忘れに気づくようになると、番犬は安心した表情に。
最後は「ここに、ALwayS OK ALSOK」のフレーズでCMは終了します。
2篇を通して、番犬の視点から日常にある小さな不安に寄り添い、HOME ALSOK Connect がもたらす「安全・安心」の価値を、より身近に感じていただける内容に仕上がっています。
【ALSOKについて】
ALSOKは、1965年の創業以来「ありがとうの心」と「武士の精神」を基本理念に掲げ、日本の警備業界を牽引する存在として成長してまいりました。今後も国内外の社会課題に向き合いながら、安全安心な社会の実現に貢献してまいります。
会社名:ALSOK株式会社
本社所在地:〒107-8511 東京都港区元赤坂1-6-6
設立:1965年7月16日
資本金:18,675百万円
代表者:代表取締役社長 栢木 伊久二
従業員数:連結64,773人、単体11,559人
事業所:本社・62支社・34支店・246営業所
■CMサイト(ALSOK公式ホームページ)
https://www.alsok.co.jp/cm/
■ニャルソック特設サイト(ALSOK公式ホームページ)
https://www.alsok.co.jp/company/nyalsok/
【HOME ALSOK Connectについて】
家族と住まいを守る。長時間の外出からちょっとしたお出かけ、そして在宅中まで。最新のセキュリティシステムでお客様のお住まいを24時間365日体制で見守り、万一のときは、ALSOKの隊員が迅速に駆けつけます。
●2つのセキュリティプラン
・オンラインセキュリティ
最新技術により構築された集中管理システムを活用し、異常事態を監視。各種センサーが侵入や火
災などの異常を感知すると、ガードセンターに信号が送信され、直ちにALSOKの隊員へ急行を指示
します。
・セルフセキュリティ
センサーが異常を感知するとお客様のスマホなどに通知し、お客様ご自身で状況をご確認いただき
ます。必要に応じてALSOKへ「依頼駆けつけ」を行っていただくと、ALSOKの隊員が駆けつけま
す。
●スマホゲート
「HOME ALSOK Connect」の操作器です。ALSOKだけの機能で、スマホを認証し、帰宅時は自動で
警備解除、外出時はワンタッチで警備を開始できます。また、外出時のスマホの持ち忘れもお知ら
せします。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68106/31/68106-31-2a7d22fffb912456d363adb922e1a9fe-2954x1969.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
●非常ボタン
身の危険を感じたときなどに押すと通知されます。
【参考金額】
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68106/31/68106-31-fba0a9136bc0da0f71458cc494bf018c-768x250.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【松山ケンイチさんインタビュー / プロフィール】
Q1:CM撮影を終えての感想をお願いします。
A1:前回のCMでは、お家の方、つまりALSOKを導入されている方へのインタビューという設定ですが、今回はワンちゃんとの共演でした。実際には男の子が番犬役を演じていて、その子と一緒にすべてのシーンを撮影したのですが、撮影中はとても不思議な感覚がありました。
ワンちゃんの視点で見たお父さんやお母さんへの心配事や思いが、番犬の言葉として次々に出てきて、「こんなふうに家族のことを考えているんだな」と感じる場面が多く、とてもユニークで面白い撮影だったと思います。
Q2:特にこだわった部分や難しかった部分はありますか?
A2:目の前にいるのはかわいらしい男の子なのですが、設定としては「これまでずっと飼い主を守り続けてきた番犬」です。人とワンちゃんでは価値観や考え方が違うので、どこまで理解し合えるのか、正直分からない部分もありました。ただ、セリフがとても面白くて、「ワンちゃんならこうだろう」と決めつけるのではなく、対等に“家を守ること”について話すという意識で演じました。結果として、自然なやり取りができたのではないかと思いますし、完成したCMを見るのがとても楽しみです。
Q3:CMで特に注目してほしいポイントを教えてください。
A3:これまで飼い主を守り続けてきた番犬の思いや、家族を大切に思う気持ちを、インタビューを通して引き出しています。ぜひ、そんな番犬の気持ちに注目してご覧いただきたいです。また、ALSOKも番犬と同じように、皆さんの「安全・安心」を守る存在であることが、このCMを通して伝わればうれしいですね。
Q4:ALSOK2年目における思いを教えてください。
A4:ALSOKに携わって2年目になりますが、あらためて「守る」という言葉の深さを感じています。
単に何かを防ぐということではなく、その先にある穏やかな日常を支えることが、本当の意味での“守る”ことなのだと思います。
誰かに守られているからこそ、人は自分のやりたいことに没頭できる。この2年目は、目には見えないけれど確かにそこにある「安心」を、僕自身の佇まいを通して、より力強く届けていきたいと考えています。
Q5:松山さんが普段“安心感”を感じる瞬間を教えてください。
A5:毎日いろいろなミッションのようなものがありますが、それをすべてやり終えたときに、ほっとした安心感があります。そのあとは自分の時間になるので、そこが一番落ち着く瞬間ですね。
役によって求められることはさまざまで、最近ではケーキ職人や裁判官、寿司職人など、いろいろな役を演じました。寿司職人なら、寿司を握るだけでなく魚を捌くことも必要ですし、学ぶことが本当に多い。そうした一日のミッションをきちんと終えられたときが、いちばん安心する瞬間です。
Q6:松山さんが最近ハマっていることを教えてください。
A6:ここ数年、自分で物を作ることにハマっています。田舎にいるときは、車庫で木材を加工していろいろなものを作っていますし、いわゆるDIYですね。東京で撮影しているときも、合間にDIYができる場所を見つけて、スタッフの皆さんと「ああだこうだ」と言いながら物作りをしています。今はそれが一番の楽しみです。
Q7:今後、チャレンジしたいことがあれば教えてください。
A7:今年は厄年なのですが、僕はそれを“役の年”、つまり「役年」だと思っています。俳優として、できるだけ多く現場に行き、役と向き合いたいですね。忙しい日々になると思いますが、風邪をひかないように心身の健康に気をつけながら、今年と後厄の来年をしっかり走り抜けていきたいと思っています。
【出演者プロフィール】
●松山 ケンイチさん
1985年3月5日生まれ、青森県出身。
2002年 俳優デビュー
2006年 映画「デスノート」でブレイク
2010年 「ノルウェイの森」
2012年 大河ドラマ「平清盛」
2016年 「聖の青春」
2021年 「BLUE/ブルー」
2023年 「ロストケア」、大河ドラマ「どうする家康」、
TBS「100万回言えばよかった」
2024年 連続テレビ小説「虎に翼」
2025年 TBS「クジャクのダンス、誰が見た?」、WOWOW
「おい、太宰」、
2026年 NHK「テミスの不確かな法廷」、TBS「リブート」、
NHK「お別れホスピタル2」、TBS「時すでにおスシ!?」
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/68106/31/68106-31-460c87687b8d464b7cf984de8bda9c36-1929x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【番犬役】
●谷利 春瑠さん
2019年2月7日生まれ
受賞履歴:第3回全日本こどものうたコンクール 幼児の部
グランプリ金賞、米良美一審査員長賞、ベヒシュタイン賞、聴衆賞受賞
舞台:全日本こどもの歌コンクール受賞者コンサート
Can’oly Company Angels 2024
こどもの夢いっぱいコンサート
新・小鳥になったライオン
ミュージカル:「又吉秀樹のこうもり」オルロフスキー役
ドラマ:フジテレビ「明日はもっと、いい日になる」
FOD「おままごと〜結婚は人生の墓場ですか?〜」
NHK「終活シェアハウス」
TBS「フェイクマミー」 他
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【番犬の特殊メイク担当】
●江川 悦子さん
1980年代米国ロサンゼルス在住中、Joe Blasco Make-up Centerで特殊メイクを学び、スタッフとして米映画「デューン/砂の惑星」「ゴーストバスターズ」(共に84)に参加。帰国後、特殊メイクと造形の工房(株)メイクアップディメンションズを設立。以来、日本映画界における特殊メイクのパイオニアとしてSF作品に限らず、ジャンルを超えた数多くの作品に参加。いずれの作品においても監督・現場スタッフから厚い信頼を寄せられている。
2017年 文化庁映画賞・映画功労部門受賞
2018年 日本アカデミー賞協会特別賞
2022年 芸術選奨文部科学大臣賞
2023年 日本放送協会放送文化賞受賞
2026年 映画のまち調布賞 特別賞受賞。
高画質時代に対応した創意工夫と更なる技術革新、人材育成に取り組む姿勢も高く評価されている。
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【主な作品】
映画:「ゲゲゲの鬼太郎1&2」「おくりびと」「記憶にございません!」「日本独立」「信虎」「もしも徳川家康が総理大臣になったら」「首」「ディア・ファミリー」「レンタルファミリー」「ほどなく、お別れです」「教場Reunion」
テレビ:「教場1&2」「青天を衝け」「おちょやん」「ばけばけ」「虎に翼」「べらぼう」「豊臣兄弟!」









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