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立ち座りがしやすいハイタイプ・小物が置ける宮付き折り畳みベッド「DCMブランド 高脚折り畳みベッド」シリーズ新発売

2018年7月6日(金)より、全国のDCM店舗(一部店舗を除く)で販売開始




 ホームセンター業界最大手のDCMホールディングス株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長兼CEO:久田宗弘)は、ハイタイプの折り畳みベッドシリーズとして「DCMブランド 低反発高脚折り畳みベッド」「DCMブランド 高反発高脚折り畳みベッド」「DCMブランド すのこ高脚折り畳みベッド」の3商品を、2018年7月6日(金)より、全国のDCMカーマ・DCMダイキ・DCMホーマック・DCMサンワ・DCMくろがねや店舗にて販売いたします。
[画像1: https://prtimes.jp/i/22024/57/resize/d22024-57-157296-0.jpg ]

 近年、ベッド生活者は年々増加傾向にあり、足腰の負担を軽減する目的などから高齢者のニーズが高まっています。なかでも高さがあるハイタイプの折り畳みベッドは、立ち座りしやすく、下に収納ケースを置けることなどから人気商品となっています。そこで当社ではこれらのニーズにあわせ、使い勝手を向上させた折り畳みベッドを開発しました。当社オリジナルのマットレスなど寝具用品や収納ケースとサイズを統一し、組み合わせてお使いいただくこともできるシリーズです。

■折り畳みベッドの“モノが置けない”不満を解消した折り畳み式宮付きベッドフレームを採用


[画像2: https://prtimes.jp/i/22024/57/resize/d22024-57-983784-7.jpg ]

 この度発売する「DCMブランド 高脚折り畳みベッド」シリーズは、お好みの寝心地にあわせて選んでいただけるよう、低反発・高反発・すのこの3種類の床面を採用したハイタイプの折り畳みベッドです。ベッドフレーム部には、携帯電話や目覚まし時計などを置ける折り畳み式宮付きの構造を取り入れています。さらにU字型を採用した取っ手は握りやすく、スペースに応じて4つの取り付け位置で付け替えもできます。


■14段階リクライニング式ベッドや、パイン素材のすのこベッドなど使い心地にこだわった造り
 DCMブランドの収納ケースとあわせて、お部屋のスペースを有効活用できる
 高反発・低反発タイプでは、通気性のよいメッシュ素材を表面生地に採用したほか、細かく角度を調節できる14段階リクライニングにより使い心地にこだわりました。すのこタイプでは、より強度・通気性に優れた造りにするため、パイン素材を使用しています。さらに、当社ブランドの収納ケース「DCMブランド引き出しケース」を床下に置くことで、お部屋の収納力も強化できます。

【商品概要】

[画像3: https://prtimes.jp/i/22024/57/resize/d22024-57-760016-2.jpg ]


■折り畳みベッドとあわせて使える「DCMブランド 引き出しケース」

[画像4: https://prtimes.jp/i/22024/57/resize/d22024-57-433921-3.jpg ]
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