ヒトの目には見えないオーロラを初撮像
[24/03/14]
提供元:PRTIMES
提供元:PRTIMES
国立極地研究所の西山尚典助教、小川泰信教授を中心とする、東北大学、電気通信大学、産業技術総合研究所などの研究グループは、北極スバールバル諸島のロングイヤービンにおける観測から、世界で初めて波長1.1 ?mで発光するオーロラを撮像することに成功しました。本成果は、空の明るい夏の時期や昼間など、地上からの観測の難しい「日照下オーロラ」の撮像につながる技術であり、多様なオーロラの生成メカニズムの解明への貢献が期待されます。
[画像: https://prtimes.jp/i/113674/74/resize/d113674-74-84e57e4c937eb95e2ac8-1.png ]
プレスリリースの詳細はこちら
https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2024/pr20240314_2/pr20240314_2.html










SEO関連




