プリンセス・クルーズとして、日本で初めて「ホテルシップ」を実現!
[18/06/25]
提供元:PRTIMES
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〜2020年のホテル需要の高まりに向け、JTBと連携し「サン・プリンセス」を配船〜
[画像: https://prtimes.jp/i/12778/91/resize/d12778-91-443079-0.jpg ]
サン・プリンセス
プリンセス・クルーズは、株式会社JTB(本社:東京都品川区、代表取締役社長:高橋 広行/以下、JTB)と共に、2020年7月23日(木)〜2020年8月9日(日)の期間、クルーズ客船を宿泊施設として活用する「ホテルシップ」を横浜港にて実施します。日本でのホテルシップの実施は、プリンセス・クルーズにとって初の試みとなります。
ホテルシップは2020年におけるホテル需要の高まりから、供給量を補う手法として大きな注目を集めています。外国客船としていち早く定期的なスケジュールの日本発着クルーズを開始し、今年で6年目を迎えるプリンセス・クルーズは、今回のホテル需要の高まりに向け、JTBとタッグを組みホテルシップを実施します。2013年の就航時から2年連続で日本発着クルーズを運航し、日本のお客様に馴染み深い客船「サン・プリンセス」を起用。サン・プリンセスは、日本発着クルーズ就航に伴い、2013年に寿司レストラン「海(Kai)寿司」を設置。日本のお客様向けサービスには実績があり、2019年にJTB主催の世界一周チャータークルーズに配船される客船でもあります。
サン・プリンセスは2018年6月からドライドックに入り、船首部分にプリンセス・クルーズのロゴマークである「シーウィッチ(海の女神)」が施されるほか、お客様に最高の睡眠を提供するため、睡眠専門ドクターと共同開発したニュータイプのベッド、「プリンセス・ラグジュアリー・ベッド」を全客室に設置するなど、リノベーションを実施します。初めてクルーズに乗船されるお客様にも、さらにアップグレードした「サン・プリンセス」が実施するホテルシップで、プリンセス・クルーズを体験いただき、ご満足いただけるよう取り組んでまいります。
【商品内容(予定)】 *詳細は後日発表
商品名:JTB東京2020メモリアルホテルシップ・サン・プリンセス客船滞在プラン(仮称)
チャーター期間:2020年7月23日(木)〜2020年8月9日(日)ご宿泊18泊
※2泊3日を1パッケージとしたトータル9回のパッケージ
予約受付開始日:2019年春以降に発売予定
ご旅行代金:お1人様2泊 7万円台(内側客室)〜60万円台(スイート)
(お1人様1泊あたり3万円台〜30万円台)
※上記は1室を2名で利用する場合のお1人様の金額
≪ご旅行代金に含まれるもの≫ ※通常航海時と同等内容
滞在中のお食事代、船内エンターテインメント・ショー観覧代、船内フィットネス・センター、
プール・ジャグジー、スポーツコート、客室テレビプログラム使用代等
≪ご旅行代金に含まれないもの(一例)≫
アルコール、清涼飲料等の飲料代、一部有料レストラン、エステ、ビューティーサロン等の
一部船内有料施設の利用代金など
その他:停泊中の船内ではカジノのご利用とショッピングの免税は適用除外
*商品内容は予定であり確定ではございません。
【サン・プリンセスについて】
サン・プリンセスは、1995年に就航した7万トンクラスの豪華客船。海側客室の約70%にあたる410室がプライベート・バルコニー付きの客室。メイン・ダイニングに加え、ブッフェ、本格的な寿司、世界的な評価を受けるシェフがプロデュースしたスペシャリティ・レストランなどバラエティー豊かな食事が楽しめる。グラスタワーが華やかなキャプテン主催のウェルカム・パーティー、ラスベガス・スタイルのオリジナル・ショーをはじめ、毎晩日替わりでショーが上演される「プリンセス・シアター」、ハリウッド最新作や名画を上映する「ムービーズ・アンダー・ザ・スターズ」など多彩なエンターテイメントを提供している。
オーナーズ・スイート 約65平方メートル 4室
ペントハウス・スイート 約50平方メートル 2室
プレミアム・スイート 約35平方メートル 〜50平方メートル 4室
プレミアム・ジュニア・スイート約35平方メートル 〜50平方メートル 12室
ジュニア・スイート 約34平方メートル 16室
海側バルコニー 約17平方メートル 372室
プレミアム海側(広め) 約16平方メートル 40室
海側ツイン 約13平方メートル 153室
内側ツイン(窓なし) 約13平方メートル 〜14平方メートル 408室
プリンセス・クルーズについて
世界最大の国際的なプレミアムクルーズラインであるプリンセス・クルーズは、現在 17 隻の近代的な客船を運航する、世界的なクルーズ会社。革新的なデザインの客船で、食事やエンターテイメント、施設の豊富な選択肢を、上質なカスタマーサービスとともに提供。世界的なクルーズ会社のリーダーとして、年間200万人のゲストを世界の360以上の目的地に向けて、3泊から 111泊の日程でバラエティ豊かな150以上のクルーズを運航。
プリンセス・クルーズは、カーニバル・コーポレーション& plc (NYSE/LSE:CCL; NYSE:CUK)傘下の会社。
プリンセス・クルーズの主な受賞歴
米国のトラベル関連のウェブサイト「USAトゥデイズ10ベスト.com」リーダーズ・チョイス・アワード2016においてベスト・オーシャンクルーズライン賞第1位、ベスト・クルーズシップ ダイニング部門にてロイヤル・プリンセスが第1位、ベスト・クルーズシップ エンターテイメント部門にてリーガル・プリンセスが第1位、ベスト・クルーズシップファミリー向け客船部門にクラウン・プリンセスが第2位、リーガル・プリンセスが第3位、ロイヤル・プリンセスが第6位を受賞
米国クルーズ誌大手「ポートフォール・クルーズ・マガジン」リーダーズ・チョイス・アワード2016にて、ベスト・中米コース、ベスト・南太平洋コース、ベスト・オンボード・ショッピング、ベスト・シグネチャー・カクテルを受賞
英国クルーズ誌最大手「クルーズ・インターナショナル」主催「クルーズ・インターナショナル・アワード2016」において、「ベスト・クルーズ・ライン賞」を3年連続で受賞
米国トラベル誌最大手「トラベル・ウィークリー」の「トラベル・ウィークリー・リーダーズ・チョイス・アワード2017」にて「ベスト・クルーズ・ライン・イン・アラスカ」を2017年12月に受賞。(11年連続の受賞)。米国でのベストクルーズラインであることが評価され「ベスト・ドメスティック・クルーズ・ライン」を同時に受賞
米国のトラベル関連のウェブサイト「レコメンド」が主催する「リーダーズ・チョイス・アワード2015」にて、ベストクルーズライン クルーズコース部門賞を2014年に引き続き2015年12月に受賞
「2015 トラベル・ウィークリー・アジア・リーダーズ・チョイス・アワード」のサービス・エクセレンス・カテゴリーでベスト・クルーズ・ライン賞を、2015年10月に受賞
【国内での受賞】
第9回「観光庁長官表彰」を2017年10月受賞
第3回「ジャパン・ツーリズム・アワード」で、海外領域ビジネス部門で部門賞を2017年9月受賞、また第1回同アワードにて、観光関連産業部門 部門賞を2015年9月受賞
神戸市におけるクルーズ振興に貢献した功績が評価され、神戸市より「Cruise Line of Excellence」を2016年11月受賞
日本で歴史あるクルーズ誌「クルーズ」の読者投票「クルーズシップ・オブ・ザ・イヤー」において2014年度、2015年度、2016年度、2017年度と、プリンセス・クルーズが「外国船社部門第1位」、客船『ダイヤモンド・プリンセス』が「外国船部門第1位」、「総合部門第3位」を4年連続で受賞
日本水先人会連合会が選ぶ「ベストクオリティーシップ2014」を2015年6月受賞
日本外航客船協会主催「クルーズ・オブ・ザ・イヤー2014」にて、プリンセス・クルーズの日本発着クルーズが2014年12月に「グランプリ」受賞
一般社団法人日本旅行業協会主催「JATA ツーリズム大賞 2013」にて、「運輸部門優秀賞」を2013年9月受賞
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サン・プリンセス
プリンセス・クルーズは、株式会社JTB(本社:東京都品川区、代表取締役社長:高橋 広行/以下、JTB)と共に、2020年7月23日(木)〜2020年8月9日(日)の期間、クルーズ客船を宿泊施設として活用する「ホテルシップ」を横浜港にて実施します。日本でのホテルシップの実施は、プリンセス・クルーズにとって初の試みとなります。
ホテルシップは2020年におけるホテル需要の高まりから、供給量を補う手法として大きな注目を集めています。外国客船としていち早く定期的なスケジュールの日本発着クルーズを開始し、今年で6年目を迎えるプリンセス・クルーズは、今回のホテル需要の高まりに向け、JTBとタッグを組みホテルシップを実施します。2013年の就航時から2年連続で日本発着クルーズを運航し、日本のお客様に馴染み深い客船「サン・プリンセス」を起用。サン・プリンセスは、日本発着クルーズ就航に伴い、2013年に寿司レストラン「海(Kai)寿司」を設置。日本のお客様向けサービスには実績があり、2019年にJTB主催の世界一周チャータークルーズに配船される客船でもあります。
サン・プリンセスは2018年6月からドライドックに入り、船首部分にプリンセス・クルーズのロゴマークである「シーウィッチ(海の女神)」が施されるほか、お客様に最高の睡眠を提供するため、睡眠専門ドクターと共同開発したニュータイプのベッド、「プリンセス・ラグジュアリー・ベッド」を全客室に設置するなど、リノベーションを実施します。初めてクルーズに乗船されるお客様にも、さらにアップグレードした「サン・プリンセス」が実施するホテルシップで、プリンセス・クルーズを体験いただき、ご満足いただけるよう取り組んでまいります。
【商品内容(予定)】 *詳細は後日発表
商品名:JTB東京2020メモリアルホテルシップ・サン・プリンセス客船滞在プラン(仮称)
チャーター期間:2020年7月23日(木)〜2020年8月9日(日)ご宿泊18泊
※2泊3日を1パッケージとしたトータル9回のパッケージ
予約受付開始日:2019年春以降に発売予定
ご旅行代金:お1人様2泊 7万円台(内側客室)〜60万円台(スイート)
(お1人様1泊あたり3万円台〜30万円台)
※上記は1室を2名で利用する場合のお1人様の金額
≪ご旅行代金に含まれるもの≫ ※通常航海時と同等内容
滞在中のお食事代、船内エンターテインメント・ショー観覧代、船内フィットネス・センター、
プール・ジャグジー、スポーツコート、客室テレビプログラム使用代等
≪ご旅行代金に含まれないもの(一例)≫
アルコール、清涼飲料等の飲料代、一部有料レストラン、エステ、ビューティーサロン等の
一部船内有料施設の利用代金など
その他:停泊中の船内ではカジノのご利用とショッピングの免税は適用除外
*商品内容は予定であり確定ではございません。
【サン・プリンセスについて】
サン・プリンセスは、1995年に就航した7万トンクラスの豪華客船。海側客室の約70%にあたる410室がプライベート・バルコニー付きの客室。メイン・ダイニングに加え、ブッフェ、本格的な寿司、世界的な評価を受けるシェフがプロデュースしたスペシャリティ・レストランなどバラエティー豊かな食事が楽しめる。グラスタワーが華やかなキャプテン主催のウェルカム・パーティー、ラスベガス・スタイルのオリジナル・ショーをはじめ、毎晩日替わりでショーが上演される「プリンセス・シアター」、ハリウッド最新作や名画を上映する「ムービーズ・アンダー・ザ・スターズ」など多彩なエンターテイメントを提供している。
オーナーズ・スイート 約65平方メートル 4室
ペントハウス・スイート 約50平方メートル 2室
プレミアム・スイート 約35平方メートル 〜50平方メートル 4室
プレミアム・ジュニア・スイート約35平方メートル 〜50平方メートル 12室
ジュニア・スイート 約34平方メートル 16室
海側バルコニー 約17平方メートル 372室
プレミアム海側(広め) 約16平方メートル 40室
海側ツイン 約13平方メートル 153室
内側ツイン(窓なし) 約13平方メートル 〜14平方メートル 408室
プリンセス・クルーズについて
世界最大の国際的なプレミアムクルーズラインであるプリンセス・クルーズは、現在 17 隻の近代的な客船を運航する、世界的なクルーズ会社。革新的なデザインの客船で、食事やエンターテイメント、施設の豊富な選択肢を、上質なカスタマーサービスとともに提供。世界的なクルーズ会社のリーダーとして、年間200万人のゲストを世界の360以上の目的地に向けて、3泊から 111泊の日程でバラエティ豊かな150以上のクルーズを運航。
プリンセス・クルーズは、カーニバル・コーポレーション& plc (NYSE/LSE:CCL; NYSE:CUK)傘下の会社。
プリンセス・クルーズの主な受賞歴
米国のトラベル関連のウェブサイト「USAトゥデイズ10ベスト.com」リーダーズ・チョイス・アワード2016においてベスト・オーシャンクルーズライン賞第1位、ベスト・クルーズシップ ダイニング部門にてロイヤル・プリンセスが第1位、ベスト・クルーズシップ エンターテイメント部門にてリーガル・プリンセスが第1位、ベスト・クルーズシップファミリー向け客船部門にクラウン・プリンセスが第2位、リーガル・プリンセスが第3位、ロイヤル・プリンセスが第6位を受賞
米国クルーズ誌大手「ポートフォール・クルーズ・マガジン」リーダーズ・チョイス・アワード2016にて、ベスト・中米コース、ベスト・南太平洋コース、ベスト・オンボード・ショッピング、ベスト・シグネチャー・カクテルを受賞
英国クルーズ誌最大手「クルーズ・インターナショナル」主催「クルーズ・インターナショナル・アワード2016」において、「ベスト・クルーズ・ライン賞」を3年連続で受賞
米国トラベル誌最大手「トラベル・ウィークリー」の「トラベル・ウィークリー・リーダーズ・チョイス・アワード2017」にて「ベスト・クルーズ・ライン・イン・アラスカ」を2017年12月に受賞。(11年連続の受賞)。米国でのベストクルーズラインであることが評価され「ベスト・ドメスティック・クルーズ・ライン」を同時に受賞
米国のトラベル関連のウェブサイト「レコメンド」が主催する「リーダーズ・チョイス・アワード2015」にて、ベストクルーズライン クルーズコース部門賞を2014年に引き続き2015年12月に受賞
「2015 トラベル・ウィークリー・アジア・リーダーズ・チョイス・アワード」のサービス・エクセレンス・カテゴリーでベスト・クルーズ・ライン賞を、2015年10月に受賞
【国内での受賞】
第9回「観光庁長官表彰」を2017年10月受賞
第3回「ジャパン・ツーリズム・アワード」で、海外領域ビジネス部門で部門賞を2017年9月受賞、また第1回同アワードにて、観光関連産業部門 部門賞を2015年9月受賞
神戸市におけるクルーズ振興に貢献した功績が評価され、神戸市より「Cruise Line of Excellence」を2016年11月受賞
日本で歴史あるクルーズ誌「クルーズ」の読者投票「クルーズシップ・オブ・ザ・イヤー」において2014年度、2015年度、2016年度、2017年度と、プリンセス・クルーズが「外国船社部門第1位」、客船『ダイヤモンド・プリンセス』が「外国船部門第1位」、「総合部門第3位」を4年連続で受賞
日本水先人会連合会が選ぶ「ベストクオリティーシップ2014」を2015年6月受賞
日本外航客船協会主催「クルーズ・オブ・ザ・イヤー2014」にて、プリンセス・クルーズの日本発着クルーズが2014年12月に「グランプリ」受賞
一般社団法人日本旅行業協会主催「JATA ツーリズム大賞 2013」にて、「運輸部門優秀賞」を2013年9月受賞










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