アセンド株式会社、「ジャパントラックショー2026」に出展
[26/04/28]
提供元:PRTIMES
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AI OCR機能を搭載した『ロジックス』体験ブースや法令対応に関するセミナーを展開
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/71415/104/71415-104-7daacec59430c364c956a456d58e7397-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
物流DXを推進するアセンド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:日下瑞貴、以下「当社」)は、2026年5月14日(木)〜16日(土)にパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」に出展いたします。
本展示会では、当社が提供する運送業DXシステム『ロジックス』のブースを出展し、新たに提供を開始した『AI OCR』をはじめとする最新の機能を体験いただけます。あわせて、改正貨物自動車運送事業法への対応をテーマに、おさえるべきポイントや実務対応について解説するセミナーも開催いたします。
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※当日は混雑が予想されるため、事前登録をお勧めいたします。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/71415/104/71415-104-3613c8bc1af6060bd93060e894cd9f0d-2200x1006.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
当日のブースイメージ
展示ブースでは、実際の画面を用いたデモンストレーションをご案内いたします。新たに搭載された『AI OCR』による紙伝票の自動データ化をはじめ、属人化していた配車業務の見える化や、請求・労務・車両管理の自動連携など、導入企業での具体的な改善事例を多数ご紹介します。また、今月より施行となった「物流効率化法」や「CLO(物流統括管理者)制度」への対応に向けた提案もご用意しております。
<ブース出展概要>
・開催日時 :2026年5月14日(木)~16日(土)10:00~18:00 ※最終日のみ17:00まで
・開催場所 :パシフィコ横浜(展示ホール)
・ブース番号:B-36
(2)プレゼンテーションセミナーの実施
国土交通省による改正貨物自動車運送事業法が今月より施行となり、運送事業者や貨物利用運送事業者、荷主など物流に関わる各事業者には、新たな義務や責任への対応が求められています。従来の取引・運用の見直しが必要となるケースも多く、早急な体制整備が必要です。
本セミナーでは、「実運送体制管理簿の作成義務化」「多重下請け構造の抑制」「違法な白トラ利用への罰則」など、改正のポイントを整理し、施行までに対応すべき実務を解説いたします。
▽概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/71415/table/104_1_e6e0649cb1f2a1c7e3669c6760fac881.jpg?v=202604281045 ]
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運送事業者に特化したクラウド型の業務管理ツールであり、煩雑な運送事業者の管理業務を、案件の受注から配車・請求書の発行まで一気通貫でデジタル化します。ロジックスを用いて業務を行うと、経営数値(原価・利益率・車両回転率等の収支改善につながる各種指標)が自然と一元管理されるため、収支改善・運賃交渉に必要な数字を、特別な手間をかけることなく可視化することが可能です。ロジックスは、運送事業者の業務効率化と経営DXを同時に実現いたします。
ロジックス製品情報:https://logix.ascendlogi.co.jp/
導入事例はこちら :https://logix.ascendlogi.co.jp/case
「運送事業者の理想の経営を実現する」ことを志向し、車両台数の規模を問わず運送事業者が手軽に業務効率化・経営DXを図れる運送管理システム「ロジックス」を提供。あわせて、国土交通省をはじめとする関連省庁による物流業界の実態調査・分析事業も担い、マクロの政策提言と現場への草の根支援の双方から、物流業界のDXを推進する。
代表取締役の日下瑞貴は、JILS「ロジスティクスイノベーション推進委員会」委員、「ロジスティクス経営指標調査」専門家委員、運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)理事、全日本トラック協会DX講座講師を務め、業界の啓発・発展に尽力。
2025年11月にはシリーズBラウンドで11億円の資金調達を実施し、累計調達額は18億円に達した。
2026年3月からは新たに、サプライチェーン最適化に向けた戦略設計と物流手配を包括的に受託する「4PL事業」を推進し、複数事業展開で構造的な課題を抱える物流産業の変革を目指す。
代表者:代表取締役社長 日下瑞貴
設立:2020年3月
資本金:14億2,389万円(資本準備金等含む)
社員数:44名 ※2026年4月時点
事業内容:運送管理システム ロジックス開発・提供、物流コンサルティングサービス、4PL
会社HP : https://www.ascendlogi.co.jp/
シリーズB資金調達 特設サイト:https://series-b.ascendlogi.co.jp/
4PL事業ページ:https://shipper.ascendlogi.co.jp/
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/71415/104/71415-104-7daacec59430c364c956a456d58e7397-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
物流DXを推進するアセンド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:日下瑞貴、以下「当社」)は、2026年5月14日(木)〜16日(土)にパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」に出展いたします。
本展示会では、当社が提供する運送業DXシステム『ロジックス』のブースを出展し、新たに提供を開始した『AI OCR』をはじめとする最新の機能を体験いただけます。あわせて、改正貨物自動車運送事業法への対応をテーマに、おさえるべきポイントや実務対応について解説するセミナーも開催いたします。
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展示会概要
(1)運送業DXシステム『ロジックス』が体験できるブースを出展[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/71415/104/71415-104-3613c8bc1af6060bd93060e894cd9f0d-2200x1006.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
当日のブースイメージ
展示ブースでは、実際の画面を用いたデモンストレーションをご案内いたします。新たに搭載された『AI OCR』による紙伝票の自動データ化をはじめ、属人化していた配車業務の見える化や、請求・労務・車両管理の自動連携など、導入企業での具体的な改善事例を多数ご紹介します。また、今月より施行となった「物流効率化法」や「CLO(物流統括管理者)制度」への対応に向けた提案もご用意しております。
<ブース出展概要>
・開催日時 :2026年5月14日(木)~16日(土)10:00~18:00 ※最終日のみ17:00まで
・開催場所 :パシフィコ横浜(展示ホール)
・ブース番号:B-36
(2)プレゼンテーションセミナーの実施
国土交通省による改正貨物自動車運送事業法が今月より施行となり、運送事業者や貨物利用運送事業者、荷主など物流に関わる各事業者には、新たな義務や責任への対応が求められています。従来の取引・運用の見直しが必要となるケースも多く、早急な体制整備が必要です。
本セミナーでは、「実運送体制管理簿の作成義務化」「多重下請け構造の抑制」「違法な白トラ利用への罰則」など、改正のポイントを整理し、施行までに対応すべき実務を解説いたします。
▽概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/71415/table/104_1_e6e0649cb1f2a1c7e3669c6760fac881.jpg?v=202604281045 ]
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ロジックスについて
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/71415/104/71415-104-1afa761bdd8c2d4ba7cdf3b3789094ae-3900x1722.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]運送事業者に特化したクラウド型の業務管理ツールであり、煩雑な運送事業者の管理業務を、案件の受注から配車・請求書の発行まで一気通貫でデジタル化します。ロジックスを用いて業務を行うと、経営数値(原価・利益率・車両回転率等の収支改善につながる各種指標)が自然と一元管理されるため、収支改善・運賃交渉に必要な数字を、特別な手間をかけることなく可視化することが可能です。ロジックスは、運送事業者の業務効率化と経営DXを同時に実現いたします。
ロジックス製品情報:https://logix.ascendlogi.co.jp/
導入事例はこちら :https://logix.ascendlogi.co.jp/case
当社について
「物流の真価を開き、あらゆる産業を支える」をミッションに掲げ、2020年3月に創業。「運送事業者の理想の経営を実現する」ことを志向し、車両台数の規模を問わず運送事業者が手軽に業務効率化・経営DXを図れる運送管理システム「ロジックス」を提供。あわせて、国土交通省をはじめとする関連省庁による物流業界の実態調査・分析事業も担い、マクロの政策提言と現場への草の根支援の双方から、物流業界のDXを推進する。
代表取締役の日下瑞貴は、JILS「ロジスティクスイノベーション推進委員会」委員、「ロジスティクス経営指標調査」専門家委員、運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)理事、全日本トラック協会DX講座講師を務め、業界の啓発・発展に尽力。
2025年11月にはシリーズBラウンドで11億円の資金調達を実施し、累計調達額は18億円に達した。
2026年3月からは新たに、サプライチェーン最適化に向けた戦略設計と物流手配を包括的に受託する「4PL事業」を推進し、複数事業展開で構造的な課題を抱える物流産業の変革を目指す。
会社情報
本社所在地:東京都新宿区市谷砂土原町2-7-19 田中保全ビル3階代表者:代表取締役社長 日下瑞貴
設立:2020年3月
資本金:14億2,389万円(資本準備金等含む)
社員数:44名 ※2026年4月時点
事業内容:運送管理システム ロジックス開発・提供、物流コンサルティングサービス、4PL
会社HP : https://www.ascendlogi.co.jp/
シリーズB資金調達 特設サイト:https://series-b.ascendlogi.co.jp/
4PL事業ページ:https://shipper.ascendlogi.co.jp/










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